休み方の流儀~人生をイキイキと生きる3つのコツ~

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、休み方の流儀と題しまして、休み方の3つのコツを紹介したいと思います。

休み下手の人からすると、休み方はとても知りたい情報だと思います。

わたしなりに思う休み方のコツですが、少しでも参考になるところがあると幸いです。

それでは、始めていきましょう!

休み方その1:習慣を味方にする

まず、言いたいのがこれです。

習慣の力は、様々な自己啓発本とかでも言われていることですね。

ただ、習慣の力と言っても、そんな簡単に日々の作業を習慣化できないよ、とか色々あるとは思います。

日々の作業を習慣化するということは、力を入れて生きなくても、勝手に自動的に生きていけるような心持ちです。

そして、始めるためには、1つずつ、毎日の作業を習慣化していくことです。

このとき、焦ってはいけません

それと、最初はキツイと思います。

しかし、3日坊主と言われるように、3日以上作業を習慣化していけば、自然と生活は楽になっていくと思います。

問題は、それを達成するのに、時間がかかるということですね(笑)。

休み方その2:動いても、楽しいことだけする

休み下手の人は、「休んだら?」と言われても、うまく休めません。

その原因は色々あると思います。

例えば、罪悪感であるとか、動いていないと、ソワソワするとか、そのようなことではないでしょうか?

であるならば、もういっそのこと動きましょう!(笑)

ただし、これは能動的な休み方です。

自分にとって、少しでも楽しいと思う作業は、増やしていきましょう

それも習慣化の要領でやれば、ベリーグッドです!

そして、自分にとって、楽しくないと思うことは、減らしていきましょう

そうすることによって、動きながら、休むということも多少は、可能になるでしょう。

ほんとのこと言えば、目を閉じて何もしないが、一番いいのだと思いますけどね(笑)。

休み方その3:「動かないと!」という気持ちとしばし向き合う

さて、ここで、目を閉じて休むというワードが出てきました。

このとき、向き合うのは「動かないと!」という休み下手の人に多く生じるこの現象です。

たしかに、動かないといけないこともあるかと思います。

しかし、真剣に時間配分を考えれば、多少休めたり、ある一定の時間、「動かないと!」という気持ちと向き合えば、心が静まってくるという現象もあると思います。

実際、わたしはこの「動かないと!」という気持ちとしばし向き合い、心が静まってくるという現象は何度も体験しています。

そして、これは個人的な対策なのですが、『一人しりとり』をします(笑)。

そうすることによって、頭のレクリエーションとなり、体も休められるという一石二鳥です。

問題は、やりすぎたり、やめどきを見失わないことですね(笑)。

では、まとめに入ります。

おわりに

ここまで、自分なりの休み方のコツを紹介してきました。

習慣の力は、いざとなると強い味方です。

日々のルーティーンも似たようなものですね。

効率化もそうですし、このように、なにか日々の作業を自動化する術を持っていると、その人の頑張りを大いに助けます

動いても、その作業とかが、楽しければ、人は案外疲れないものです。

例えば、生きがいとかやりがいというのもそうですね。

このようなものは、目的があったり、それをやること自体が楽しくて、エネルギーが湧いてくるというものも、多いことでしょう。

そして最終手段、目を閉じる。

このとき、やろうと思うと、色々な雑念がワラワラ現れてくると思います。

それを抑えつけようとせず、ああ、こんな気持ちがいっぱい現れてきたわ、と客観視してみてください。

しばらくすると、少し気持ちも収まってくると思います。

このように、自分なりの休み方を紹介してきましたが、少しでも役に立つ情報はありましたでしょうか?

1つでもあれば、ぜひそれを実践してみてくださいね♪

以上で、この記事を終わります。

ここまで見ていただいた方々、ありがとう(^_^)/~

かめれもん★でした(^^ゞ

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