こころに余裕が持てる! 5つの魔法の習慣

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

普段、心に余裕を持てていないな。どうしよう?という方、心に余裕を持ってイキイキと生きたい方自分を変えたい方にこの記事はおすすめです。

心に余裕を持って、今よりも澄みやかに生きる方法・習慣をシェアできれば、と思います。

目次は、以下の5つになります。

その1:ストレスの5段階評価

その2:瞑想

その3:芸術鑑賞&創作

その4:水にこだわる

その5:習慣の力を借りる

目次

わたしは今まで、心に余裕がなく取り乱すこともありました。

そのため、様々な心の落ち着け方と出会いました。

その方法・習慣を、皆さんにシェアできれば、この上なく幸いです。

それでは、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

心に余裕を持つ習慣その1:ストレスの5段階評価

朝起きたら、自分のストレスを5段階で評価してみましょう。

セルフチェックをすることで、無意識に無理してしまうことを、抑えることができます。

自分の心の状態を、大ざっぱに把握することができるので、5段階評価で4以上は無理しないようにしたり、3以下はちょっと仕事を張り切ってみる、または敢えて休むでもいいと思います。

慣れてきたら、朝起きてすぐに自分の心の状態を把握し、疲れているな、と思ったら即座に、いつもより低血圧で生きるということも、大切だと思われます。

心に余裕を持つ習慣その2:瞑想

続いて瞑想ですが、手軽かつ心と身体のバランスを取るのにちょうどいいツール・習慣になります。

ところで、瞑想は大したことないと思う方は意外に多いのではないでしょうか?

しかし、瞑想の効果は一定期間やってみて、よく分かるものがあります。

瞑想の基本は、呼吸に意識を向けることです。

なるべく静かな場所で行い、雑念が浮かんだら、浮かんだなあ程度で、また呼吸に意識を戻します。

リラックスしながら、ただゆっくり息を吐き、ゆっくり息を吸います。

瞑想は慣れたら、色々な方法でできると思います。

中には、とてもユニークな瞑想法もあるので、他のサイトでもご確認ください。

普通に座って行うものや、歩き瞑想、立ち瞑想などがあります。

自分のペースで、朝でも夜でも、1日1回、10分くらいでもいいと思います。

ぜひ、実践してみてください。

心に余裕を持つ習慣その3:芸術鑑賞&創作

まず、芸術鑑賞の例を挙げてみます。

小説エッセイを読む、音楽でクラシック・J-POP・ジャズなどを聴く。他にも映画を見たり、イベント・個展・美術館に顔を出すと、新たな自分を発見し、落ち着くこともあると思います。

創作活動を通して、普段自分が心の奥にためていた感情を、浄化することもできます。

魂の底から癒され、じわじわと心の余裕を取り戻すことができます。

それと同時に、生きる歓びが湧いてくることもあると思います。

心に余裕を持つ習慣その4:水にこだわる

水を積極的に飲む温度の調整軟水・硬水にするか考えたり、どういう場所から水を汲むか、紅茶にするか、コーヒーにするかあるいは白湯など、色々と考えることができます。

水は身体を循環し、体内から癒してくれます。

老廃物が出ていったり、疲労感がなくなったりもします。

水自体は、日本だとどこでもきれいです。

飲むことによって、自分がきれいになるイメージを思い浮かべることもできます。

普段、飲んでいる水は、とてもありがたいものなのです。

心に余裕を持つ習慣その5:そのまま習慣の力を借りる

習慣の力は、一言で言ってしまうと、自動化の力とも言えます。

つまり、効率よく、力を入れずに大量の仕事を処理するうえで必要になります。

ルーティンを入れたりするのもいいと思います。

1つずつ、無理なく実践していきます。

なるべく、三日坊主は越えるといいのではないか、と思います。

習慣の力を取り入れることができれば、手動(マニュアル)に頼る必要がなくなり、頭も身体も自動化により解放されます。

習慣の力は、とても大事です。

ぜひ、日常に取り入れてみては、いかがでしょうか?

それでは、この記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい、いかがだったでしょうか。

ここまで紹介してきた5つの習慣で、1つでも実践してみようかなと思うものはあったでしょうか。

1つでもあると幸いです。

こちらのようなものを挙げてきました↓

その1:ストレスの5段階評価

その2:瞑想

その3:芸術鑑賞&創作

その4:水にこだわる

その5:習慣の力を借りる

心の余裕は、体の自由。

あなたの人生が少しでもきらめくと、とてうれしいです。

それでは、わたしはこの辺で。

このブログでは、詩やスピリチュアル(精神関係)、人生にまつわることを発信しておりますので、よかったら参考にしてもらえるとうれしいです。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございます_(._.)_

かめれもん★でした(^^ゞ

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