賞を取る以外で、詩人になる方法を、徹底考察。

「詩人になる方法って、ないのかな」

「もっと手軽に、詩人として生きる方法ないのかな」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

僕は、詩人として生きていくことを望んでいます。

個人的にも、そのような情報があればうれしいなと思ったので、残しておきます。

目次は、以下のようになっております↓

詩人になるための基本的な考え方

賞を取る以外で、詩人になる3つの方法

その1:SNSや投稿サイトで、知名度を上げる。

その2:詩の教室、または動画を配信。

その3:メルカリ等で、詩集販売。

詩人(言葉を使う仕事)でおすすめの3つの職種

その1:Webライター

その2:小説家

その3:エッセイスト

まとめ:詩人として、生きていく。

目次

それでは、始めていきましょう。

詩人になるための基本的な考え方

詩人、もしくは俳人になるためには、兼業が一般的だと思われます。

なぜなら、詩や俳句は、稼ぐというワードに結びつきにくい性質があるからです。

具体的に言うと、詩人として生きるということは、まず詩や俳句にある程度価値が見出せなければなりません。

しかし、詩や俳句に価値を見出す人は、今のところ少ないと思われます。

これは、実際に詩集や句集を読む人が少ないことで、なんとなく分かりますよね。

ただ、だからといって、詩や俳句の価値がないわけではありません。

現代の効率的に生きようとする社会からすると、どうしても後回しにされているといった印象を受けます。

けれども、最近では心の豊かさを求める人は、増えています。

詩や俳句の需要も少しずつ増えていると思われますので、兼業をすることを目安に、目指してみてはいかがでしょうか。

この見出し項目を書くにあたって、参考にさせてもらった動画があります。

『夏井いつきの俳句チャンネル』です↓

賞を取る以外で、詩人になる3つの方法

さて、賞を取るということは、専業にするということと言えると思います。

しかし、そのような人は、谷川俊太郎さんくらいしか例に挙げられないと思います。

その谷川俊太郎さんでも、様々な文芸活動を展開することで、なんとか生計を立てているという感じだと思います。

したがって、ここでは、賞を取る以外(兼業)で詩人になる3つの方法について考察してみました。

その1:SNSや投稿サイトで、知名度を上げる。

SNSや投稿サイトに、詩を投稿することにより、社会になんらかのアプローチはできます。

バズったり、詩人の目に留まることはあると思います。

詩の投稿場所は、こちらの記事をご参照ください↓

その2:詩の教室、または動画を配信。

詩や俳句の教室を、自宅や部屋を借りて運営、または動画で配信することも可能だと思います。

動画だと、YouTubeが思い浮かびますが、それだけではありません。

こちらのサイトに、おすすめの動画配信できる手段が書かれていますので、ご参照ください↓

動画配信プラットフォーム6選!

※追記

教えるということは、それなりに詩人としての実力がないと難しいのかもしれません。

教えていく中で、受講者が納得いくものがあれば、詩人としての活動はできるかもしれません。

あと、教えることが上手だったり、キャラがあるなら可能かもしれません。

ご参考ください_(._.)_

その3:メルカリ等で、詩集販売。

メルカリやアマゾンから、本を安く仕入れて、メルカリで詩集専門サイトみたいなものを作ってみてもいいかもしれません。

そして、それらの商品(詩集)を読みつつ、詩的に販売していくという方法もありなのではないか、と思います。

これらのアイデアは、もし試せたら試してみても構いません。

詩の認知度を上げることに繋がるのであれば、ぜひ参考にしてもらえると幸いです。

詩人(言葉を使う仕事)でおすすめの3つの職種

ここまで聴いてきた人で、やっぱり詩人として生活することは大変なんだな、と思う方もちらほらいらっしゃると思います。

そこで、言葉を使う仕事に、視野を広げてみてはいかがでしょうか。

詩情さえ押さえていれば、詩的な文章を書けると思います。

その1:Webライター

Webライターで稼ぐのであれば、クラウドワークス、またはランサーズで仕事を受注することが最適だと思います。

僕は色々なことを試しましたが、やっぱりこの方法が最適です。

ブログ等でスキルを上げつつ、挑戦していくといいのではないか、と思います。

その2:小説家

小説家になるためには、賞を獲るか、ネットの投稿サイトから有名になる方法が最適だと思われます。

詩人に比べ、ハードルは下がります。

したがって、仕事にできる可能性はあります。

その3:エッセイスト

エッセイストになるためには、賞を取るか、書く仕事と兼業でやるという方法がいいと思います。

あとは、特殊な経験をしているのであれば、向こう側からエッセイの依頼が来ることもあると思います。

そのためには、SNS等で発信しておくのもいいのかもしれませんね。

もしくはこちらから働きかけるとか(営業もしくは自費出版)。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

まとめ:詩人として、生きていく。

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

詩人になるための基本的な考え方

賞を取る以外で、詩人になる3つの方法

その1:SNSや投稿サイトで、知名度を上げる。

その2:詩の教室、または動画を配信。

その3:メルカリ等で、詩集販売。

詩人(言葉を使う仕事)でおすすめの3つの職種

その1:Webライター

その2:小説家

その3:エッセイスト

詩人として、生きていく。

詩人として生きることは難しいですが、とても魅力的なものがあります。

そして、芸術家と似ているところはありますが、Webデザイナーやイラストレーターといった職人気質な仕事であったとしても、詩人として生きていくことはできるのだと思います。

皆さんも、生き方なり仕事の向き合い方なり、詩人として生きていかれることを願っています。

~★~★~★~

お知らせです。

現在、「スピランド」というスピリチュアル特化ブログを準備中です。

マイナーな方たちの心の悩みを解決しつつ、遊園地のように楽しく遊べるようなブログを目指したいと思います。

もし、見に行きたいよ~という方がいれば、ぜひ見に来ていただけるとうれしいです。

今週から、書き始めていくつもりです。

よろしくお願いいたします(‘◇’)ゞ

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、モットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^_^ゞ

障害者理解のために大切な3つのこと

「障害者のことを理解したい」

「障害者のことを理解する上で、大切なことってなんだろう?」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

僕は、3度のいじめから社会からドロップアウトし、その中で様々な障害者含め、マイナーな方たちに出会ってきました。

その知見をもとに、今回の記事を書いていきたいと思います。

参考にしてもらえると幸いです。

目次は、以下のようになっております↓

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

その3:実際に、足を運んでみる。

まとめ:固定観念を外し、まっすぐ見つめよう。

目次

それでは、始めていきましょう。

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

障害者を理解するためには、頭ではなく、心で理解することが大切だと思っています。

なぜなら、頭でいくら考えたとしても、実際に関わってみないと分からないことがたくさんあるからです。

例えば、損得で考えた時に、この人はよさそうと思って付き合ったとしても、案外微妙な人もいたり、自分の性格が微妙ということも多々あります。

一方で、障害者の人でも、付き合っていく中で、案外面白い人だな、とか、こういう見方をしているんだ、とか、1回会っただけで終わりではなく、何回も付き合っていく中で、相手のよさに気づける場合もあります。

これは、普通の人間関係にも言えることですよね。

障害者を理解するためには、先入観で判断するのではなく、興味があるなら、ある程度理解できるよう色々な見方をしていく必要がありそうです。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

障害者を理解する上で、接している人が適切な対応をしているとは限らない、ということを述べたいと思います。

なぜなら、障害者視点ではなく、自分視点で考える人も、この世の中にはいることも確かだからです。

例えば、障害者の親が、適切な理解ができずに、障害者とともに苦しんでいる例もあります。

あるいは、障害者をサポートする職員の方でも、完全に障害者の心を理解しているかというと、そうではないな、と思うことも多々あるからです。

障害者を理解する上で、真似した方がいい人は、その人たちの身近な人とは限らず、少ないだろうと考えられます。

もちろん、いるならこの世界は幸せな場所だという理解でいいと思われます。

障害者を理解するためには、やはり、自分の心の奥にある良心に気づき、接していく方がよさそうです。

その3:実際に、足を運んでみる。

障害者を理解するために、実際に足を運んでみるのもいいと思います。

なぜなら、百聞は一見に如かずだからです。実際に接してみると分かることが多いです。

先ほども述べたように、1回会っただけで分かることはない、と僕は思います。

直接会いに行くのが難しいなら、間接的に話を聴くのもいいし、障害者関係の本を読むのもいいと思います。

例えば、この本(616円)とか↓

この本(1430円)とかです↓

2冊目の本は、割とマイナーな方たちの悩みに焦点を置いているので、おすすめです。

あと、NHKの番組もいいですね。

こちらの番組もおすすめです↓

NHKの障害者やマイナーな方たち向けの番組一覧

障害者を理解するためには、ぜひ、生の声を聴いてもらいたいな、と思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

まとめ:固定観念を外し、まっすぐ見つめよう。

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

その3:実際に、足を運んでみる。

まっすぐに、見つめる。

障害者は、あたりまえですが、僕たちと同じ人間です。

ロボットではなく、人間なので、理解できるところは必ずあります。

僕が最近思うことがありまして、理解できなくても理解できるよう、お互いに寄り添うことが大切だと思っています。

障害者の方々にとってのよき未来を願っています。

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マイナーな方たちの心の悩みを解決しつつ、遊園地のように楽しく遊べるようなブログを目指したいと思います。

もし、見に行きたいよ~という方がいれば、ぜひ見に来てもらえるとうれしいです。

6月くらいには、記事をちょこちょこ追加していっている予定です。

よろしくお願いいたします(‘◇’)ゞ

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HSPさんは記憶力を整えるために、アウトプットを取り入れよう。

「記憶を整理整頓したい」

「頭がパンクするのをなんとかしたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

HSPさんの記憶力を整え、日常がスムーズに送れるヒントを書き記すことができれば、と思います。

目次は、以下のようになっております↓

HSPさんは、アウトプットした方がいい3つの理由

その1:イヤな気持ちを、整理できるから

その2:記憶を思い出す速度を高めることができるから

その3:ワーキングメモリを鍛えることができるから

HSPさんにおすすめの3つのアウトプット

その1:詩

その2:3行ポジティブ日記

その3:SNSよりも、ブログ。

まとめ:HSPさんは、アウトプットしよう。

目次

僕は、HSPで、頭の整理整頓が必要不可欠だと思っています。

なので、今回のアウトプット方法を皆さまに紹介することによって、少しでも生きやすい体質に近づいてもらえるとうれしく思います。

それでは、始めていきましょう。

HSPさんは、アウトプットした方がいい3つの理由

その1:イヤな気持ちを、整理できるから

HSPさんは、アウトプットすることによって、イヤな気持ちを整理できます。

HSPさんは、高度な情報処理ゆえに、ポジティブなこともネガティブなことも、ものすごく吸収してしまいます。

その中で厄介なのが、ネガティブな記憶になると思われます。

HSPさんは、アウトプットすることにより、ネガティブな記憶が整理され、日々の生活の質が上がっていきます。

その2:記憶を思い出す速度を高めることができるから

HSPさんは、アウトプットすることによって、記憶を思い出す速度を高めることができます。

なぜなら、アウトプットとは、記憶を思い出す作業に似ているからです。

アウトプットを日々続けることにより、スムーズに脳内の記憶を思い起こすことが可能となり、日常のコミュニケーションや、生活の質に好影響を与えることができます。

HSPさんは、アウトプットを趣味にすることによって、記憶の扱い方が上手になると思います。

その3:ワーキングメモリを鍛えることができるから

HSPさんは、アウトプットをすることによって、ワーキングメモリを鍛えることができると思います。

ワーキングメモリとは、同時並行処理ができる脳の機能と言えます。

HSPさんは、脳内にたくさんの情報が流れてくると、アップアップして、パンクすることもあります。

そうならないために、ワーキングメモリが必要なのです。

ワーキングメモリを鍛えることによって、たくさんの情報が来ても、慌てず脳内で処理できる量が増えます。

まあ、メモとか適宜とるとかでも、いいと思いますけども・・・。

とにかく、アウトプットすることによって、ワーキングメモリを鍛えることができると思います。

HSPさんにおすすめの3つのアウトプット

HSPさんは、アウトプットした方がいい3つの理由を紹介してきました。

HSPさんが記憶力を整えるためには、大量の情報を具体的に処理できる必要があります。

そこで必要なのが、言葉を使ったアウトプットです。

では、紹介していきたいと思います。

その1:詩

詩を取り入れることによって、もやもやした大量の情報を消化することができます。

なぜなら、詩は言葉にできない想いを、言葉にする方法だからです。

僕自身の例で言うと、様々な詩を書くことによって、今まで曖昧だった自分のアイデンティティがハッキリした感覚があります。

つまり、自分という訳のわからない情報を、ある程度消化することができました。

皆さんもぜひ、詩を取り入れて、言葉にしにくいモヤモヤを消化してもらえれば、と思います。

その2:3行ポジティブ日記

3行ポジティブ日記をすることによって、1日の記憶の整理を朗らかに行うことができます。

寝る前の記憶はよく整理されると、樺澤紫苑先生は言っていますし、寝る前にたった3行ほどのアウトプットで、脳内がポジティブな状態で眠ることができます。

樺澤紫苑先生のYouTubeチャンネル

3行ポジティブ日記を紙に書くか、アプリのメモ帳に書くなどして、記憶の整理整頓に役立ててほしいな、と思います。

その3:SNSよりも、ブログ。

SNSよりも、なるべくブログで書いた方がいいと思います。

なぜなら、SNSだと、周りの評価が気になって、自由に書くことがむずかしいからです。

しかし、ブログだと、よほどいい記事を書き続けないと、コメントをもらうこともそんなにないですし、グーグルアナリティクス(ブログの評価確認ツール)を1週間に1回見る程度であれば、それほどSNSより疲れないのではないか、と僕は思います。

発表しなくても、アウトプットで記憶力を整えることはできると思います。

アウトプットする媒体について話しましたが、必要かなと思いましたので、参考にしてもらえると幸いです。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

まとめ:HSPさんは、アウトプットしよう。

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

HSPさんは、アウトプットした方がいい3つの理由

その1:イヤな気持ちを、整理できるから

その2:記憶を思い出す速度を高めることができるから

その3:ワーキングメモリを鍛えることができるから

HSPさんにおすすめの3つのアウトプット

その1:詩

その2:3行ポジティブ日記

その3:SNSよりも、ブログ。

まとめ:HSPさんは、アウトプットしよう。

記憶力を、整えるために。

HSPさんは、記憶の扱い方がうまくなることにより、今よりも豊かな生活を送ることも可能だと思います。

そのためには、日々のアウトプットの継続を、無理のない範囲で、マイペースに行ってもらいたいな、と思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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「ありがとう」が口癖の僕が、言霊の効果について検証してみた。

「ありがとうって言霊の効果、あるのかな?」

「ありがとうの言霊検証を知りたい!」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

「ありがとう」が口癖で、日頃から言霊のことについて思いを巡らせている僕の考察記事となります。

目次は、以下のようになっております↓

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

目次

それでは、始めていきましょう。

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

「ありがとう」と言うことによって、イヤなことを考えずに済みます。

なぜなら、「ありがとう」は高次元のエネルギーだからです。

例えば、「ありがとう」と頭の中で繰り返し言うだけでも、ネガティブなことを考える隙は生まれません。

「ありがとう」を日頃から多く唱える、もしくは口癖にすることによって、ネガティブな意識に注意を向ける必要がなくなります。

続いて、「ありがとう」と言われたら、誰しもネガティブな印象は受けない話をしたいと思います。

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

「ありがとう」が口癖の人って、あんまりネガティブな印象はないですよね。

たまに、「ありがとう」言い過ぎて、大丈夫かこいつ? という人はいますが、そのような人は置いといて・・・。

「ありがとう」って、感謝の言葉ですよね。

そのような言葉を受けたら、誰だって、人の役に立った、とか、この人は今、幸せな気分なんだ、とポジティブな影響を周囲に与える可能性が大きいです。

なので、「ありがとう」は日頃から言うよう心がけて(1人のときでもいいです)、習慣化しておくといいかもしれませんね。

最後に、「ありがとう」で平穏な気持ちになるということに、触れておきたいと思います。

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

「ありがとう」を唱えることによって、平穏な気持ちになります。

なぜなら、「ありがとう」には平穏な言霊が流れているからです。

これだけじゃ、少し分からないですね。

これは、僕の感覚重視なのですが、「ありがとう」は現代に生きる多くの人が、「ありがとう」という意味を共有している、と言えます。

例えば、「ありがとう」の言葉の意味を思い浮かべて、イヤな気持ちになる人は、そんなにいないですよね。

つまり、「ありがとう」という言霊を唱えることによって、ありがとうの意味、現代人が抱える「ありがとう」の意味にアクセスしている、と言えます。

うまく言えたかどうか分かりませんが、この辺で・・・。

それと、「ありがとう」で幸せな気持ちになる人もいるのかもしれませんが、基本、平穏な気持ちがベースにあって、幸せな気持ちが生まれるのではないだろうか、と僕は思います。

だから、「ありがとう」を言えば、今すぐに何もかも大丈夫だぜ~とはならないと考えた方がよさそうです。

ほどほどの期待感、もしくは信頼が、健康な幸せを生みます。

それでは、今回の記事をまとめておきたい、と思います。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

ご視聴、ありがとうございました。

「ありがとう」は素晴らしい言葉だとは思いますが、期待はあまりし過ぎない方がいいと思います。

なんとなく、皆、「ありがとう」とかその他もろもろのことに期待し過ぎなんじゃないかな、と個人的には思います。

そのことを踏まえつつ、「ありがとう」の言霊を、日頃から取り入れていってほしいな、と思います。

~★~★~★~

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情報収集を、仕事に! 初心者でもできるおすすめの3つの職種

「情報収集を仕事にできたら、幸せだな」

「誰でもできる情報収集の仕事って、ないのかな?」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

現在の職種を始める、または実行している中で、この職種ならいけるんじゃない?と思ったものを3つ紹介します。

目次は、以下のようになっております。

この記事を閲覧する上で、考えていただきたいこと。

情報収集を仕事にする上で、おすすめの3つの職種

その1:Webライター

その2:アフィリエイター

その3:ラジオパーソナリティ

まとめ:情報収集を、仕事に!

目次

それでは、始めていきましょう。

この記事を閲覧する上で、考えていただきたいこと。

情報収集を仕事にするということは、インプットだけではなく、おそらくアウトプットが主体になると思います。

なぜなら、価値は生み出すことによって生まれるからです。

具体例を挙げますと、サラリーマンは言われたことをただ聴くだけではなくて、実際に行動しないと価値が出ません。

情報収集も、していて楽しいだけでは、自己満足になってしまいます。

もちろん、それも悪いことではありませんが、仕事となると話は別です。

アウトプットすることによって、稼いでいきましょう。

樺澤紫苑先生の『アウトプット大全(1595円)』より、話す・書く・行動するをピックアップしました。

その視点から、自分が実感を持って書ける職種を3つ紹介していきます。

情報収集を仕事にする上で、おすすめの3つの職種

その1:Webライター

まず初めに、Webライターをおすすめします。

なぜなら、初心者でも始めやすく、初月で稼ぎやすい側面があるからです。

情報収集を仕事にするにはうってつけであり、実際、僕も仕事をしていく中で情報収集を活用する頻度は高いと感じています。

情報収集を仕事にする上で、ぜひ調べておくことをおすすめします。

その2:アフィリエイター

続いて、アフィリエイターをおすすめします。

なぜなら、広告商品の情報を集め、あるいはそれに関する情報を集め、商品を売り出すからです。

ブロガーという方法もありますが、僕はアフィリエイターをおすすめします。

その方が、今後稼ぎやすいと思うからです。

その3:ラジオパーソナリティ

最後に、ラジオパーソナリティをおすすめします。

なぜなら、最近、YouTubeの次の段階として音声メディアが騒がれているからです。

実際にそのような動きもあり、僕のファンでもあるマナブさんが音声メディアの可能性に言及し、実行しています。

マナブさんの音声メディア言及記事

現段階では、まだまだ可能性は薄いですが、将来に向けて、音声コンテンツを溜めたり、企画を練っておくと、後々スタートダッシュが早くなると思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

まとめ:情報収集を、仕事に!

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

この記事を閲覧する上で、考えていただきたいこと。

→インプットではなく、アウトプットが主体になるということ。

情報収集を仕事にする上で、おすすめの3つの職種

その1:Webライター

その2:アフィリエイター

その3:ラジオパーソナリティ

まとめ:情報収集を、仕事に!

インプット→アウトプット

情報収集を仕事にすることは、僕も夢見たことはあります。

その結果、現在、Webライターとしてのんびり活動していこうと試行錯誤を繰り返しています。

今回紹介した項目の内、1つでも参考になるところがあれば幸いです。

~★~★~★~

このブログを、定期的にご覧いただいている方々へお知らせです。

現在、「スピランド」という特化ブログを作成中です。

記事はまだ入れておりません。

地に足付けたスピリチュアルとして、皆様の悩みが解決され、それでいて遊園地のように楽しめる、そんなブログにしようかな、と思案中です。

興味のある方は、1ヶ月後くらいに検索してみると、記事が上がっていると思います。

随時、このブログで宣伝しておきます。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、モットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

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創作やビジネスに、生みの苦しみは必要か?

「生みの苦しみは、必要か?」

「生みの苦しみを出さずに、創作やビジネスに取り組みたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

僕は、生みの苦しみをほぼ感じずに、このブログを1年ほど続けてきました。

そのノウハウが、少しでも参考になれば幸いです。

目次は、以下のようになっております↓

創作やビジネスに、生みの苦しみは必要か?

創作やビジネスを、生みの苦しみを出さずに実行する5つの方法

その1:すべきことより、やりたいことを優先する。

その2:思考優位ではなく、感覚優位にする。

その3:ゲーム化する

その4:一生懸命取り組む

その5:生み出せないときは、さっさと休む。

まとめ:生みの苦しみなんて、もう要らない時代。

目次

それでは、始めていきましょう。

創作やビジネスに、生みの苦しみは必要か?

創作やビジネス、あるいはあらゆる人の営みに言えることですが、生みの苦しみは必要ないな、と感じます。

なぜか。

だって、苦しんで作ったものが、いいものであるはずがないからです。

例えば、色々な詩を見ていますと、この作品は苦しんで作ったものだと分かるものがあります。

その作品を読んでみると、ぎこちないし、読んでいて楽しくないのです。

まあ、もちろん自分にも言えないことはないのですが、基本、僕は楽しく創作したり、ビジネスを行ったりしています。

楽しんで活動した方が、その気持ちが人に伝わると僕は思うんですよね。

創作やビジネスを、生みの苦しみを出さずに実行する5つの方法

さて、生みの苦しみを出さずに創作やビジネスを行うって、どうしたらいいの? と思う方もいると思います。

ということで、紹介していきますね。

その1:すべきことより、やりたいことを優先する。

すべきことばかりやっていると、水泳で息継ぎなしで、何メートルも進むことに似ています。

かといって、すべきことが多すぎて、やりたいことやる時間がないよ~という方は、一度その生活を見直す必要があるのではないか、と思います。

もちろん、例えば仕事をやめろ、とまでは言わないですが、すべきことばっかりやっていると仕事の質が落ちます。

なので、やりたいことも随時、ほんのわずかでもいいので、取り入れるといいと思います。

やりたいことっていうのは、息抜きでも構いません。

部屋の中だったら窓を開けるとか、実際に外に出てみるとか、すべきことをさっさと終わらせて、やりたいことをやるでもいいと思います。

すべきことをやるのは効率的ですが、非効率なこともたまに入れないと、ガクッと来ます。

その2:思考優位ではなく、感覚優位にする。

思考優位だと、行動の流れが停滞し、気分も沈みます。

けれど、感覚優位だと、行動がスムーズに流れ、たまに失敗もしますが、そこから新たに修正していけば、まっすぐな道ではなくても、曲がりくねった趣のある道になると思います。

瞑想・ヨガ・マインドフルネスをすることを、以前からこのブログでは伝えています。

もちろん、それだけではないですが、人っていうのは今できることしかやれないし、逆にそれを一生懸命やっていけば、道は自然と開けてきます。

開けてこないんだったら、その都度修正するだけです。

その3:ゲーム化する

創作やビジネスをゲーム化することによって、楽しむ工夫に意識が集中します。

すると、その工夫がさらなる楽しみを生み出し、結果的にいいものを作れます。

例えば、なんでもいいのですが、あえて普段から少しズレた生活をすることによって、人生の質も上がりますし、閃きも生まれやすいです。

これが無理だったから、今度はこっちだ、みたいに気持ちの持ちようでもゲーム感覚は生み出せます。

ゲーム化というのは、人生そのものがゲームだと思えば、なんでもいけます。

暗い気持ちですべきことをやっているんだ、と思って行動していても、しんどいだけです。

今の現状に嘆くのではなく、どうしたらこの現状が切り抜けられるのか、正解があると信じて、試行錯誤していくのです。

その4:一生懸命取り組む

生みの苦しみを出したくない。

けれど、すべきことをやっている、という事態も全然あると思います。

そんなときに必要なマインドが、一生懸命やっているか、ということです。

悩みながら前進していても楽しくありません。

それよりも、どう解決したらいいのか、と自分自身に問いかけながら、一生懸命生きていくのです。

一生懸命やるということは、若干こだわりに似ていると思います。

こだわりのようなものを持つと、創作やビジネスに味のようなものも出てくると思います。

一生懸命取り組むことによって、すべきことをいつのまにかやっていて、やりたいこともできる状態になっている場合もあります。

とにかく、一生懸命やっていると、加速度的にエネルギーが上昇してくるのです。

一度、集中して、創作やビジネスに取り組んでみてはいかがでしょうか。

その5:生み出せないときは、さっさと休む。

どうしても生みの苦しみが出るという時は、さっさと休みましょう。

それは、無理をしている、ということだと大方の場合、考えられます。

休むことによって、いつかやる気が出てくるものです。

さっさと休んで、やりたいことをなるべく優先して、自分を大切にしてあげてください。

それでは、この記事をまとめたい、と思います。

まとめ:生みの苦しみなんて、もう要らない時代。

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

創作やビジネスに、生みの苦しみは必要か?

→必要ない

創作やビジネスを、生みの苦しみを出さずに実行する5つの方法

その1:すべきことより、やりたいことを優先する。

その2:思考優位ではなく、感覚優位にする。

その3:ゲーム化する

その4:一生懸命取り組む

その5:生み出せないときは、さっさと休む。

まとめ:生みの苦しみなんて、もう要らない時代。

楽しんでいこう。

僕は、自分に合った生活で、在宅ワークとかしながらのんびり暮らしているので、生みの苦しみというのは最近味わっていません。

すべきことがあったとしても、それをいかにして、やりたいことに変化させるのか。

そして、やりたいことができるときに、いかにしてそれを最大限楽しめるか、ということも大切なことだと考えています。

~★~★~★~

ここで、少しお知らせです。

毎回、このブログを見ていただいている方がいるならば、お伝えしたいことがあります。

現在、『スピランド』という地に足つけたスピリチュアル特化ブログを作成中です。

まだ、記事は入れておりませんが、準備中です。

おそらく、1ヶ月先くらいにそちらに移行する予定です。

もし、見に来ていただける方がいるならば、見に来てください。

お待ちしております_(._.)_

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、モットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^_^ゞ