疲れた時におすすめの飲み物ベスト5

「疲れたから、体の元気を取り戻したい」

「何かおすすめの飲み物ないかな」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

ベスト3ではなく、ベスト5なので、ボリューム少しあります。

かじってみてください。

さて、目次は、以下の5つになります↓

その1:天然水

その2:コーヒー

その3:カルピス

その4:アーモンド効果

その5:ココア

目次

僕は、水が大好きです。

なんとなく惹かれて、多少は水にこだわりがあると思いますので、ぜひ参考にしてみてください。

それでは、始めていきましょう。

その1:天然水

天然水を飲むと、体が透き通るイメージが湧きます。

見ているだけでも、癒される感じがしますし、余計なものが入っていないというのもいいですね。

僕の事例を挙げると、昨年の夏(2020年)は自宅で天然水を夜に飲みながら、オフの時間を過ごしていました。

とても体が軽くなるような心地がして、個人的にはいい気分でした。

天然水は、疲れたときの飲み物で結構おすすめなので、前の方で紹介させていただきました。

その2:コーヒー

コーヒーを飲むと、体の疲れが取れるというか、朝に飲むとリセットされる感じがあります。

皆さんも、コーヒーを飲むとついため息が出て、ホッとすることはありませんか。

コーヒーって、自分で淹れることもできますよね。

あとは、インスタントコーヒーとか、今はとても安くてかつ美味しいと思います。

缶コーヒーとかは、健康によくないといううわさもささやかれるので、避けた方が無難かもしれませんね。

僕も缶コーヒー好きだったんですが、今はちょっと高めのインスタントコーヒーで朝の時間に気合い入れています。

コーヒーは趣味としても活用できるので、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

その3:カルピス

カルピスを飲むと、なんていうか、心が少年少女に戻った感じがしますね。

僕だったら、長澤まさみさんが出ているCMとか思い出しますね。

カルピスは血圧を下げたり、自律神経のバランスを整えてくれるそうです。

要は、リラックス効果があるということです。

僕も先日、冷蔵庫にあるカルピスを飲んでみたら、たしかに疲れが取れそうだな、と思いました。

疲れた時には、カルピスというのもいいかもしれませんね。

その4:アーモンド効果

アーモンド効果を飲んでみると、ほんとうにほんのりアーモンドの味がして、美味しかったのを覚えています。

女性の方におすすめかもしれませんね。

ダイエット効果も、もしかしたら運動と併せて利用してみると、効果があるかもしれません。

かもしれません連発で恐縮ですが、調べてみると色々出てくると思います。

とにかく美味しいことはたしかだし、健康にもいい気がする、そして僕の場合はコーヒーと併用して飲んでいました。

砂糖不使用もありますので、健康にも配慮できます。

アーモンド効果は、飲んでみると気分が落ち着くので、参考にしてもらえたら、と思います。

その5:ココア

ココアを飲んでみると、美味しいし、冬の最中に飲めば安心感に包まれる心地もあります。

チョコレートがベースでしょうし、様々な健康効果があります。

ストレスに効いたり、リラックスしたり、血行が促進されるということで、飲むとホッとあたたまる感じがしますね。

僕の父親の例を挙げてみると、車の長距離運転をした時、特に冬に飲むココアは、とても美味しいと言っていますし、糖分を補給するという意味でも疲れを取る働きがあるのかもしれませんね。

ココアを飲むことによって、深い森の中にいるイメージを抱くことも可能だと思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、述べてきました↓

その1:天然水

その2:コーヒー

その3:カルピス

その4:アーモンド効果

その5:ココア

水は、体を浄化する。

僕の実体験多めだったので、割とどうなんだろうと思った方はいるかもしれませんが、少しでもいいなと思ったら、ぜひ試しに買ってみるでもいいし、人に教えてもいいと思います。

あなたがこれらの飲み物を飲んで、少しでも疲れ取れたな、と思ったらとてもハッピーです。

僕もこの記事参考にして、また水のこだわり度合いを深めていきたい、と思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSPや高齢者、マイナーな方向けの記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けていきます。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございます。

かめれもん★でした(^^ゞ

高齢者の方が、生きがいを感じて人生豊かにする3つの方法

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「生きがいを感じたい、もしくは生きがいを持ってほしい方がいる」

「親身に寄り添ってくれる記事を読みたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

若者の考察記事ですが、心を込めて話していきますので、よかったら見てもらえるとうれしいです。

目次は、以下のようになっております↓

生きがいとは?

高齢者の方が、生きがいを感じて人生豊かになる3つの方法

その1:運動

その2:読書

その3:詩を読む、あるいは芸術鑑賞。

高齢者の方が、生きがいを感じて生きていくと、どのような効果があるか。

目次

僕の地元では高齢者の方たちが多いですし、親の都合で様々な高齢者の方たちと接してきました。

僕の文章で、参考になるところが1つでもあれば、幸いです。

それでは、始めていきましょう。

生きがいとは?

僕が精神的なことに思いを巡らせて、生きがいってこういうことだよな、と思ったことの1つ目に、とにかく一生懸命目の前の人生を生きる、ということが挙げられます。

そして2つ目に、その人生をどう生きるか、どう遊び心を持って生きるか、ということが挙げられます。

なぜ、この2つが重要かというと、1つは、一生懸命生きるとエネルギーの循環が起こるからです。

例えば、一生懸命生きていないと、食欲が湧かないですよね。

食欲が湧かないということは、栄養補給が完全ではないので、動く元気をなくす、ということです。

これはほぼ、うつと同じ感じですね。

そして、遊び心を持ちつつ工夫して生きるということは、人生がゲーム感覚になります。

例えば、タレントの所ジョージさんを思い浮かべるとわかりやすいかもしれないですね。

生きがいとは、目の前の人生を一生懸命生き、遊び心を持って工夫して生きることによって生まれる、と僕は思っています。

ぜひ、参考にしてもらえたら、と思います。

高齢者の方が、生きがいを感じて人生豊かになる3つの方法

さて、それでは、前置きが長くなってしまいましたが、本題に入りたいと思います。

その1:運動

運動をすることによって、まずは生きがいを感じる土台を作ります。

体が元気じゃないと、心も元気になれないですからね。

例えば、よく言われる散歩でもいいと思いますし、踊りでもいいと思いますし、僕の父がやっていることは、トレッキングというやつで山を歩いたりもします。

イベントを探してみてもいいと思いますし、地元の公民館とかでやってる集まりに参加してもいいと思いますし、家族といっしょにか、1人で運動をするでもいいと思います。

ぜひ、参考にしてみてください。

その2:読書

読書をすることによって、先人たちのあるいは今をときめく方たちの考えを学ぶことができます。

考えを学ぶことによって視野が広がり、新たな生きがいを持つ方法が思い浮かぶ可能性は高いです。

例えば、古典を読むとか、哲学、心理学を読む、あるいは著名人のエッセイを読む、僕がブログ作りとか、個人で稼ぐ力を身につけるにあたって参考になったのが、マナブさんという方です。

ぜひ、興味ありましたら、こちらのブログもご参考ください。

マナブさんのブログ、manablog

その3:詩を読む、あるいは芸術鑑賞。

詩を読む、あるいは芸術鑑賞することによって、元気が出ます。

参考になりそうな記事を貼っておきますので、よかったらご参考ください↓

とはいっても、芸術の種類を言わないでこの記事を書いていくのも、何か違うと思いますので、言っておきます。

音楽(クラシックとか)、映画(アマゾンプライムビデオというサービスで見れます。ぜひ、検索してみてください)、漫画(手塚治虫とか、赤塚不二夫、藤子・F・不二雄さんでもいいと思います)、自分の好きな作品で元気の力を借りてみましょう。

高齢者の方が、生きがいを感じて生きていくと、どのような効果があるか。

高齢者の方が、生きがいを感じて生きていくと、幸せ連鎖というものが生まれます。

まず、自分が生きがいを持って元気になりますよね。

そしたら、周りもおそらく元気になりますよね。

その姿を見たら、自分もさらに元気が出て相乗効果が生まれる、という感じです。

ですから、自分が生きがいを持って生きるということは、周りを元気にし、人の役に立つということです。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

生きがいとは?

→一生懸命生き、遊び心を持って生きる。

高齢者の方が、生きがいを感じて人生豊かになる3つの方法

その1:運動

その2:読書

その3:詩を読む、あるいは芸術鑑賞。

高齢者の方が、生きがいを感じて生きていくと、どのような効果があるか。

→幸せ連鎖が起こる

生きがい、楽しい。

今回は、高齢者方向けの記事を作ってみました。

また作る機会があったら、どしどし作る予定なので、このブログに来てもらえるとうれしいです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSPやマイナーな方向けの記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けていきます。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

自己肯定感を上げる3つの習慣

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「自己肯定感をを上げたい」

「幸せな気分で日々過ごしたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

自己肯定感を上げる習慣に対する考察記事です。1つでも参考になるものがあればうれしいです。

目次は、以下の3つになります↓

自己肯定感を上げる習慣その1:できないことがあるから選択肢は限られ、強化できる。

自己肯定感を上げる習慣その2:ブログ等を書く

自己肯定感を上げる習慣その3:寝る前に自分をホメる

目次

僕は、自己肯定感が低い過去がありました。

しかし、現在では様々な書籍を読むなどして、自己肯定感は充満しています。

そのノウハウ?をここで述べて、少しでも参考になるところがあれば幸いです。

それでは、始めていきましょう。

自己肯定感を上げる習慣その1:できないことがあるから選択肢は限られ、強化できる。

1つ目に、できないことがあるから選択肢は限られ、強化できます。

なぜなら、できることを探す方法もあるけれど、できないことを探すことによって、その反対の長所に気づけるからです。

例えば、数学や理科が苦手だったとします。

そしたら、国語や社会に全力を傾けることも可能です。

他にも、自分は真面目で頭が固いように感じていたけれど、その真面目さでコツコツ仕事を続けることができ、周りからの信頼を得やすいという反面もあります。

それらが自分の武器となり、短所が長所を活かす形になります。

ぜひ、見つけた長所を伸ばすために、文系の学びを習慣に取り入れたり、真面目さの長所に気づき、自己肯定感を保った生き方を可能にしてもらえるとうれしいです。

次に、自己肯定感を上げる習慣として、ブログ等を書くを挙げます。

自己肯定感を上げる習慣その2:ブログ等を書く

2つ目に、ブログ等を書きましょう。

なぜなら、自分を知って客観視し、短所を許せます。

自分を知って客観視することによって、自己肯定感が低い部分を上手に受け容れることが可能です。

それから、長所を伸ばすことも可能です。

例えば、いじめを受けていたとしても、それを記事にして書くことにより頭の中を整理でき、同じ境遇の人を助けて反応をもらうことも可能だからです。

ブログ等で、自分が書くジャンルを広げていき、反応をもらえたり、自分で楽しいと思うし、ある程度社会に貢献できるな、と思う部分も見つかってくると思います。

そうすることによって、自己肯定感を上げる習慣を打ち立てることが可能になると思います。

最後に、寝る前に自分をホメることについて、述べたいと思います。

自己肯定感を上げる習慣その3:寝る前に自分をホメる

3つ目に、寝る前に自分を「よくがんばったなあ」とホメてみましょう。

1日を頭の中で振り返って、「よくがんばったなあ」です。

自分の辛い気持ちは、自分が一番よく分かっています。

その気持ちに、耳を傾けるつもりで、「よくがんばったなあ」とホメてあげましょう。

寝る前に、自分をホメる、もしくは許す習慣は、いい気分で寝ることに繋がります。

もちろん、日中のスキマ時間とか、失敗したときに、「まあ、いいか!」と言うことも効果的です。

寝る前に、自分をホメることは、頭の中にインプットされやすいし、誰にも邪魔されずに、自己肯定感を上げることが可能になると思うので、ぜひ参考にしてみてください。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、述べてきました↓

自己肯定感を上げる習慣その1:できないことがあるから選択肢は限られ、強化できる。

自己肯定感を上げる習慣その2:ブログ等を書く

自己肯定感を上げる習慣その3:寝る前に自分をホメる

目次

自己肯定感というのは、ほんとうは追い求めるものではないと思っています。

理想の自分を設定し、追いつけない葛藤はとてもしんどいものがあります。

ほんとうに大切なことは、自分らしくあることなのではないか、と僕は思っています。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

上手な人の褒め方を実行するための3つの準備

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「人を上手に褒めるためには、どうしたらいいのだろう」

「人を上手に褒めるためのコツってあるのかな」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

人を上手に褒めるための考察記事です。もしよければ見てもらえるとうれしいです。

目次は、以下の3つになります↓

上手な人の褒め方を実行するための3つの準備

その1:自分を褒める

その2:周囲のモノを褒める

その3:褒めれたら褒めて、褒めれなかったら聴くに徹する

目次

僕は、褒めるのが上手だと思っています。自称です。すいませんm(_ _)m

けれど、自分を褒めることが得意だから、他人からの意見に落ち込むことも最近では少ないです。

そんな僕ですが、目次を見て参考になるところがあると思ったら、ぜひ見ていただけるとうれしいです。

それでは、始めていきましょう。

その1:自分を褒める

1つ目に、自分を褒めてみましょう。

なぜ、人を褒める前に、自分を褒めるかというと、自分の気分がある程度高揚していないと、相手を褒めることはむずかしいからです。

例えば、自分が元気じゃないと、人を励ますことはむずかしいです。

自分を褒めるのは、むずかしいと思う方もいると思います。

しかし、自分を褒めることは、いつでもだれにでもできます。

小さなことでいいと思います。

小さなことでも、褒めていく内にだんだんと活気づいてきて、素直に自分を褒めれるようになる、と思います。

自分に対して、許します、と言ってもいいと思います。

人を褒めるために、まず自分を褒めて気分を上げ、褒める練習もかねて行うとよいと思います。

次に、周囲のモノを褒めることについて、述べたいと思います。

その2:周囲のモノを褒める

2つ目に、周囲のモノを褒めましょう。

モノに感謝し、いいところを見つめましょう。

例えば、食事の際に、このハンバーグのここがいいな、とか、この野菜のこの部分が新鮮でおいしい、とか、人ではなく、周りのもの、身近なものに対し、いいところを探してホメます。

もちろん、心の中でも構いません。

動物でも、車でも、お天気でもなんでも褒めることができれば、人を褒めることも容易になると思います。

最後に、褒めれたら褒める、褒めれなかったら聴くに徹する、について述べたいと思います。

その3:褒めれたら褒めて、褒めれなかったら聴くに徹する

3つ目に、人に対し、褒めれたら褒めて、褒めれなかったら聴くに徹するとよいと思います。

なぜなら、さりげなく褒めることが大事なのと、褒めれたら褒めるということによって、自然に褒めることが可能だからです。

あと、褒めれなかったら、聴くことに徹するおかげで、無理に褒めて、相手の気分を損ねることも回避できますし、真摯に相手の話を聴くことは、相手を肯定することに繋がるからです。

褒めれたら、褒めるという曖昧なものでいいのか、というと、それでよいと思います。

何事もルールは縛りすぎると、動きがぎこちなくなってしまうからです。

人は褒めれたら褒めるという自然なルールで、無理でも聴いて相手を肯定することに努めるとよいと思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

上手な人の褒め方を実行するための3つの準備

その1:自分を褒める

その2:周囲のモノを褒める

その3:褒めれたら褒めて、褒めれなかったら聴くに徹する

褒め上手は、聴き上手。

褒めるためには、相手に向かって話すことが大事だと思う方もいると思いますが、僕はそうは思いません。

相手を褒めるためには、自分を褒めたり、人の話を聴いてあげたり、もっと大事なことがあるのではないか、と思います。

参考になるものが、1つでもあると幸いです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございます。

かめれもん★でした(^^ゞ

才能がなくても、努力は楽しい。

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「才能に努力が勝ることはあるのか」

「努力の素晴らしい側面はないのか」

「努力して、失敗しても得られるものはないのか」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

才能がある人と比較した努力の新しい+の側面について、考察した記事です。

目次は、以下の3つになります↓

・才能がなくても、努力は楽しい。

・才能があっても、努力で素晴らしい生き様を見せるとは限らない。

・才能では得られない、努力の失敗で得られた学びがある。

目次

僕は、努力家とよく言われることがあります。

結果を出せない経験も、今まで何度かありました。

それらの経験から、才能がある人よりも、努力で勝っている部分について考えてきた経緯がありますので、少し紹介させていただきます。

それでは、始めていきましょう。

才能がなくても、努力は楽しい。

才能がなくても、努力は楽しい、と思います。

なぜなら、才能が最初からあったら、何でもできて楽しくない、と思います。

しかし、才能がなくても、努力する内に結果が出てきたら、達成感が湧くと思います。

具体例を挙げてみると、最初から文才があっても、成長するよろこびはないし、周りからもできて当然みたいな感じで、つまらないパターンになると思います。

一方で、努力する内に結果をつかむ人は、成長するよろこびがあるし、周りからもよくがんばったなあと、過程をホメてくれる機会が増えると思います。

成長するよろこびはあるのか、もしくは成長するよろこびとは何か、と思う方もいると思います。

成長するよろこびはありますし、成長しないと人はいつまでもできることが限られ、広い視野を持てない、と思います。

つまり、才能が最初からある人はつまらないし、結果重視になる。

しかし、努力して結果を収める人はカッコいいし、過程を重視されると思います。

次に、努力で素晴らしい生き様を見せることができる件について、述べたいと思います。

才能があっても、努力で素晴らしい生き様を見せるとは限らない。

才能があっても、努力で素晴らしい生き様を見せるとは限らない、と思います。

なぜなら、才能がある=その人に魅力があるとは限らないからです。

具体的な例を挙げると、勝負師の世界というものがあります。

将棋とか、スポーツとかですね。

そこで求められるのは、たしかに結果なのですが、その人がどのように闘ったかで、見る人の心を揺さぶる事例もあります。

天才にも、魅力がある人はいるのではないか、という疑問を持つ方もいると思います。

その場合、天才で、才能があったとしても、称賛やあこがれの対象になると思います。

なぜなら、その方は、結果を出すことに満足せず、精一杯生きる姿を見せているのですから、カッコいいとしか言いようがありません。

つまり、才能があっても、生き様を見せてくれないとつまらないし、努力して生き様を見せてくれる方が、カッコいいと僕は思います。

最後に、努力して失敗しても、学んだことを次に活かせるなら成功だね、という話をしたいと思います。

才能では得られない、努力の失敗で得られた学びがある。

才能では得られない、努力の失敗で得られた学びがある、と思います。

なぜなら、最初から才能がある人には、努力して死にものぐるいで結果をつかもうとする汗と涙の結晶を理解することはむずかしい、と思うからです。

例えば、努力して失敗したとしても、その経験で人の話を聴いてあげたり、失敗した人たちのサポートをすることが可能です。

つまり、やさしくなれる、という側面もあります。

これは、才能があってなんでもできる天才とかには、あまり分からないことなのではないか、と思います。

天才には、天才の役割があり、努力家には努力家の役割があります。

それぞれに生き様を見せることには、おそらく公平に道が与えられています。

努力して失敗した経験は、引きずるのではなく、未来に活かすために具体的にすべきことを実行していけば、成功への道、カッコいい生き様の道というものもあると思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

・才能がなくても、努力は楽しい。

→成長しがいがあるし、過程が楽しい。

・才能があっても、努力で素晴らしい生き様を見せるとは限らない。

→結果よりも大事なのは、生き様。

・才能では得られない、努力の失敗で得られた学びがある。

→努力して失敗した経験は、その人にしかない未来に活かす。

才能には、才能のよさ。努力には、努力のよさ。

ネット見て驚きました。

才能と努力に関する間違った考え方が流布していると思いました。

僕の考えが100%合っているというわけではありませんが、少しでもこの記事を見て楽になる方がいると幸いです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

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かめれもん★でした(^^ゞ

「趣味がない」という人に役立つ5つの考え方

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「趣味がないから、人生つまらない」

「趣味がないから、趣味を探さなければ」

これらのようなことをお考えの方たちに、この記事はおすすめです。

趣味がないから、趣味を探そう、ではなく、趣味がなくてもいいじゃないか、という雰囲気の記事です。

目次は、以下の5つになります↓

その1:今やっていることを、趣味にする。

その2:些細なことを、趣味にするために。

その3:今やっていることを、ゲーム化する。

その4:趣味がなくても幸せなら、それでいい。

その5:生きること自体が、趣味。

目次

僕はいっとき、趣味を探したり、自分に向いていることは何か、と思って趣味を探したりしていました。

趣味があれば、人生は豊かになります。

その一方で、これといった趣味はなくても、楽しく生きることは可能です。

そのことについて、この記事で解説していきたい、と思います。

その1:今やっていることを、趣味にする。

趣味がないという方に、まずおすすめな考え方の1つが、今やっていることを趣味にする、です。

今やっていることは、誰にでもあります。

仕事にしろ、学業にしろ・・・。

それを一生懸命やるだけでも、やる気や、やりがいが出てくる、と思います。

一生懸命やることによって、エネルギーの循環がよくなって、加速度的に作業をしていく流れになることも、可能だと思います。

今やっていることを趣味にすることで、とりあえず、人生にハリをもたらすきっかけになる、と思います。

それでは、次に、些細なことを趣味にする、を紹介します。

その2:些細なことを、趣味にするために。

些細なことを趣味にするとは、ズラしたり、踏み込んだりする、ということです。

具体的には、散歩という趣味をランニングにしたり、歩き瞑想とすることも可能です。

それから、散歩というシンプルな趣味を極めるというやり方もあります。

散歩する回数を増やしたり、朝昼晩のいつの時間帯にやるか、とか、持ち物は何で、着る服は何で、誰と歩くのか、散歩を効率的に行う歩き方とか、仲間はどこにいるかなど、挙げればキリがない、と思います。

このように、自分にとって、些細な習慣、些細なやりたいことでも、工夫次第で、楽しくなる、むしろ趣味は工夫したりしなければ、楽しくなってこないのではないか、と思います。

続いて、今やっていることを、ゲーム化する、について解説します。

その3:今やっていることを、ゲーム化する。

今やっていることを、ゲーム化することによって、楽しくなってくる、と思います。

なぜなら、ゲーム化することによって、人は成果を出すことが容易になっていくからです。

例えば、今書いているこのブログも、SEOというテクニックをある程度考慮しなければなりません。

それを上手に考慮することによって、アクセス数が伸びたり、滞在時間が伸びたり、喜んでくれていることがなんとなく想像できてやる気になり、次回からも頑張ろう、というようになるのです。

そして、記事の作り方も日々改善、日々努力することによって、次はこうしようかな、今度はあれしようかな、と楽しくなってくるのです。

ここでもコツは、無我夢中、一生懸命やることです。

今やっていることをゲーム化することによって、趣味は些細なことであっても、楽しくなってくるのです。

それでは、次に、趣味がなくても幸せなら、それでいい、ということに関して説明していきたい、と思います。

その4:趣味がなくても幸せなら、それでいい。

趣味がない方の中には、世間体を意識して、趣味がないけど、世間が趣味は持っていた方がいいよ、と言うから持たなきゃ、と強迫観念のようなものに駆られている人もいるかもしれません。

しかし、趣味がなくても幸せなら、それでいい、と僕は思います。

なぜなら、趣味を持つことが大事なのではなくて、趣味を持って幸せになることが、どう考えても大切だからです。

趣味がなくて、不幸で、幸せになりたいから趣味でも探そうかな、ならぜひ探してみてもいい、と思います。

趣味がなくても、幸せなら、世間体など気にせず、私は趣味がなくても幸せな強い人、あるいは低燃費な人とか、ポジティブに受け取っておけばいい、と思います。

最後に、生きること自体が、趣味、について解説していきたい、と思います。

その5:生きること自体が、趣味。

趣味がない方に役立つ考え方として、生きること自体が趣味、という考え方があります。

これは、壮大で、シンプルな解決法だと思います。

なぜ、生きることが趣味と言えるのか。

趣味とは、生きるうえでの幸せになるための営みであり、人生は生きるという営みです。

つまり、生きることを趣味にすれば、様々な生活習慣を趣味にすることも可能です。

例えば寝ること1つとっても、枕を変えたり、寝る時間はいつにして、音楽を聴いたり、本を読んだり、寝る前に行ってはいけない行為について研究したり、はたまた誰と寝るか、について検討することもあると思います。

生きること自体が趣味とは、人生すべてを今まで紹介してきた考え方を使って、趣味にすることが可能、ということです。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

その1:今やっていることを、趣味にする。

その2:些細なことを、趣味にするために。

その3:今やっていることを、ゲーム化する。

その4:趣味がなくても幸せなら、それでいい。

その5:生きること自体が、趣味。

趣味はもっと、自由でいい。

趣味とは、生きていくなかで、人生を幸せに生きるための手段です。

つまり、目的ではありません。

趣味がなくても幸せなら、それでいい、と思いますので、ぜひ自分の直感に従って生きてもらえれば、と思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログは、詩関連の記事、スピリチュアル(精神関連)の記事、HSP関連の記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

自己啓発は意味ない、に対する検証記事+おすすめの3つの自己啓発教材

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「自己啓発は、意味ないのではないか」

「自己啓発は意味あると思っているけれど、どういった情報を得ればいいのか迷っている」

このような方たちに、この記事は役に立つと思います。

自己啓発は意味ないという意見に対する僕の意見を手短にわかりやすく述べています。

目次は、主に以下の2つになります。

・自己啓発は意味ない。これは、ほんとうか?

・おすすめの3つの自己啓発教材

僕はこれまで、自己啓発に関わる本や情報を片っ端からインプットしました。

何冊読んだか、イチイチ覚えていないのですが、100冊くらい読んでいる、と思います。

ですので、基礎的なことはしっかり身についていると思います。

それも踏まえた上で、始めていきたいと思います。

自己啓発は意味ない。これは、ほんとうか?

自己啓発は意味ないと思っている方いると思うんですが、半分正解である、と思います。

なぜなら、ほとんどの自己啓発はテキトーに書かれているというか、ほんとうにそうだ、という実感が薄いまま書かれているものが多いと思うからです。

皆さんも思うところ、ないですか?

行動を促されても、なぜか行動起こす気になれなかったり、聞いた、もしくは読んだときは、自分が変わったような気がしても、数日経てばそんなに変わってないじゃん、と気づく、みたいな感じですね。

ですから、この記事の結論としては、名著や、実感を持って書かれた、もしくは述べられた教材から学んでいく、ということをおすすめします。

以下、3つの教材を挙げます。

おすすめの3つの自己啓発教材

その1:嫌われる勇気&幸せになる勇気

フロイト、ユングと並び称されるアドラーによる教えを、哲人と青年の対談形式によって、わかりやすく学ぶことができます。

対人関係における改善のためのシンプルな考え方を提示してくれます。

例えば、僕が感銘を受けた考え方に「課題の分離」というものがあります。

他者は他者、自分は自分というような考え方であり、それが具体的に書かれています。

自己啓発の本質を学べ、入門するにはちょうどいい本だと思います。

『嫌われる勇気(1,650円↓)』

『幸せになる勇気(1,650円↓)』

その2:精神科医である樺沢紫苑先生の樺チャンネル

これは、今流行りのYouTubeからですが、樺沢紫苑先生というメガネかけたおじさんが様々な人間の悩みに答えてくれるチャンネルです。

基本動画は10分弱で、動画数もかなりの数があります。1000くらいあると思います。もしくはそれ以上か・・・。

人生にまつわる悩みを、多く幅広く抱えている方におすすめです。

または教養を高めたい、自己成長して、スキルアップしたい、とお考えの方にもおすすめのチャンネルとなっております。

樺沢先生に質問できるときもありますので、チェックしてみるといいのではないか、と思います。

その3:斎藤一人さんの本またはYouTube

斎藤一人さんの本や考え方は、自己啓発の基本が書かれている、と思います。

この時点ではアドラーと似た感じですね。

しかし、そのわかりやすさたるや、頭それほど賢くないという方でも、実際に行動に移し、それで幸せになっている方たちも多くいるということです。

斎藤一人さんは、納税王と呼ばれる日本でもかなりのお金持ちと言えます。

ただ内容がスピリチュアル系で、もっと地に足ついた自己啓発を読みたいという方は、先ほどのアドラーや樺チャンネルをおすすめします。

それでは、この記事をまとめたいと思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

この記事で述べていることは、以下のようなものでしたね↓

・自己啓発は意味ない。これは、ほんとうか?

→半分正解。名著を読んでみよう。

・おすすめの3つの自己啓発教材

→嫌われる勇気&幸せになる勇気

→精神科医である樺沢紫苑先生の樺チャンネル

→斎藤一人さんの本またはYouTube

自己啓発は、発信することに、責任を伴う、と僕は思っています。

ですから、ある程度しっかり精神世界を理解できていないと、それだけ人を間違った方向に導いてしまうこともあると思います。

僕の話も、それは違うだろうと思ったら、迷わず他の人の話を聞いてあげてください。

あなたが知って、本心からそうだ、と思った話があるならそれを信じてみるというのもいいと思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関係の記事、スピリチュアル(精神関係)の記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

休学の5つのメリット(2年間休学していました)

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、

「休学したいけど、なんだか不安だな」

「休学したら、なにかいいこととかあるのかな?」

そのようなことを考える人たちの、背中を後押しする記事になっております。

要するに、休学のメリットを実体験とともに、シェアさせていただこうと思っています。

目次は、以下の5つになります。

休学のメリットその1:心身を休めることができる

休学のメリットその2:人生を一気に方向転換できる

休学のメリットその3:今までとは異なった人間関係を手にした

休学のメリットその4:家族(身内)の仲が深まった

休学のメリットその5:自分探しに決着をつけれた

に、なります♪

わたしは、2年休学をしたことがあります。

理由は、自分の人生をひとまずストップさせたかったからであり、いじめの傷跡をどうにかして癒さなければならない、と思ったからです。

当事者からの意見を述べるとともに、あなたが休学をデメリットだけではなく、いい部分があることにも気づいてもらえると、うれしく思います。

それでは、始めてまいります。

休学のメリットその1:心身を休めることができる

まず、休学するということは、学校や大学を休むということになります。

そうなると、必然的に人間関係からは解放されます。

乱れていた生活習慣を見直すきっかけとなったり、メンタルのことも改めて見直すことができます。

わたしの場合は、うつやトラウマでダウンしていたので、家で動けない状態(ものすごく疲れている状態)で日々過ごしていました。

今思えば、病人だったなあ、としみじみした気分になります(笑)。

休学のメリットその2:人生を一気に方向転換できる

休学をするということは、勇気がいることではあります。

誰かから反対されたり、ほんとにそれでいいの?とか、言われると思います。

しかし、休学することによって、得られるものもあります。

一番言えるのが、休学という経験をした人がほとんど周りにいないということです。

つまり、貴重な経験になるということですね。

したがって、孤独になることもありますが、今ではとてもいい経験だったと思います。

具体的には、インドアを極めて、視野が広がり、そのときの経験が、今こうしてブログを書くスキルに繋がっていったりもしました。

休学をするということは、人生のターニングポイントを迎えるということになります。

それまでに経験していた自分の人生とおさらばし、自分を変えるきっかけにもなるのです。

休学のメリットその3:今までとは異なった人間関係を手にした

休学をする前は、多数派の人たちとも繋がったりしていました。

しかし、休学をすることによって、自分を見つめ直し、同じ悩み(うつ、トラウマ、発達障害)を抱えている人、世間からマイナーと呼ばれる人たち、個性あふれる人たちに出会うことができました。

それが何より、わたしはうれしかった。

そのおかげで視点が変わり、幅広い視野で社会を眺める人生へシフトチェンジしました。

例えば、フリーランスや開業している人、起業している人たちに出会ったことは新鮮でしたし、通信制大学で勉強するようになって、在宅ワークの基礎と身の丈に合った教養を得ることができました。

それらは今、わたしの心の中で、かけがえのない消えることのない財産になっています。

休学のメリットその4:家族(身内)の仲が深まった

休学をすることは、今までの人間関係が狭まる、無駄がなくなるとも言えると思います。

そんな中、家族(身内)とぶつかり合うことも増えました。

まあ、うつやトラウマ、発達障害など色々あったので、致し方なかったと、わたしは思っています。

もちろん、ぶつかり合いたくはなかったのですが、そのおかげで成長し、以前よりも幸せな家族になったと実感しています。

旅行にも行くし、お互いに助け合ったり、話し合ったり、または信頼し合ったり、色々なことを学ぶことができたので、自分としてはとても満足しています。

休学のメリットその5:自分探しに決着をつけれた

休学をした理由の1つに、自分を見つめ直したい、一旦ストップしたいという思いがありました。

したがって、ネットで検索して、心理テストをやったり(笑)、うつが回復し始めてからは、本を読んだり、様々な人と出会い、語り合うことによって、自分が何者か、どのようなアイデンティティか、なんとなく分かってきました。

最近では、詩を書いたり、自分探しをしたことによって、創作活動にも役立っていると思います。

自分が社会に対して、何を行えばいいのか、見通しがついてきたのです。

それでは、まとめに入ります。

おわりに

はい、いかがだったでしょうか?

休学にはデメリットもありますが、それほど深く考えるのもどうなのか、という思いがあります。

最終的に休学を決めるのは自分です。

自分が休学することをよいと思うか、とりあえず休学してまた復学してみるのもよいと思います。

そして、休学のメリットとしては、以下のようなことがありましたね?

休学のメリットその1:心身を休めることができる

休学のメリットその2:人生を一気に方向転換できる

休学のメリットその3:今までとは異なった人間関係を手にした

休学のメリットその4:家族(身内)の仲が深まった

休学のメリットその5:自分探しに決着をつけれた

これらを参考にして、ぜひ休学のいい部分にも目を向けてもらえれば、と思います(^^ゞ

それでは、わたしはこの辺で。

他に、詩とか、スピリチュアル(精神関係)、その他わたしの人生のコンテンツ化を行っています。

ここまで見ていただいた方々、どうもありがとうm(_ _)m

かめれもん★でした(^_^)/~

雨が好きな人の3つの理由を考察しました。

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

今回は、雨ってなんでこんなに降るとうれしいんだろう? とか、雨が好きな人の心理って、どんなものがあるんだろう? とか、雨が好きなことにスピリチュアル的な意味とかって、あるのかな? という方におすすめの記事となっております。

雨好きな人に、なぜ自分は雨が好きなのか、いくつかの気づきを与えられるよう記事を書いていきます。

目次は、以下の3つになります。

雨が好きな人の理由その1:原始時代の心に、帰れるから。

雨が好きな人の理由その2:雨はやさしくて、友達のように感じるから。

雨が好きな人の理由その3:自然の力に圧倒されつつ、楽しんでいるから(笑)。

わたしは小さい頃から雨が好きで、なんでこんなに雨が好きなんだろう?と不思議に思っていました。

しかし、長年生きていると、残念ながら具体的にではないのですが、抽象的にハッキリその理由が分かってきました。

それらのことをお伝えし、雨が好きな人にもっと雨を好きになってもらいたいなあと思います。

それでは、始めていきましょう。

雨が好きな理由その1:原始時代の心に、帰れるから。

雨が降ると、なぜか昔を思い出す気持ちになります。

これは、なぜかというと、雨はもともと帰る場所に起因しているからだと思うのです。

つまり、天から降ってきて、スピリチュアル的に意味があると、わたしは確信しています。

しかし、わたしはすごい霊能力者とかそういうのではなく、人生論としてのスピリチュアルを支持しているので、現実的にしか答えることができません。

そのことに配慮していただきつつ、意見を言わせてもらうと、雨は、心を浄化する働きがあるとともに、わたしたちの内なる魂の声を響かせてくれる感覚があります。

雨が好きな理由その2:雨はやさしくて、友達のように感じるから。

雨は生きているような感覚があるのですが、これは雨好きな人にしかそうそう分かることではないような気がします。

どのように生きていると感じるかと言われても、生きているとしか答えようがないです(笑)。

わたしは、波動とか、雰囲気とか、そういったエネルギーを感じることに、やや秀でていると思っています。

その観点から述べると、雨にはやさしさがあると言えそうです。

雨に打たれると、冷たいと普通の人は感じますが、わたしはぬくもりのようなもの、愛を感じることができます。

これはおそらく、他の雨好きな人も共感できることだと思います。

雨には、やさしさがある、ということです。

なんとなく、イメージできるでしょうか?

雨が好きな理由その3:自然の力に圧倒されつつ、楽しんでいるから(笑)。

わたしは、台風とか嵐が来たときに、やや喜んでいる場合があります。

失礼なんですけど、それは、なぜか?

自然の力に圧倒されつつ、生きている心地がするからなのです。

雨はやさしいとともに、ときに厳しいものであります。

これはなにかに似ているとは、思いませんか?

わたしが思うに、人生の起伏に似ていると感じます。

つまり、雨は自然由来のものであり、命そのもの。

わたしたちはそこに、友達のようなものを見出し、ともに生きる歓びを歌いたくなるのでしょう。

例えば、自分から積極的に、雨に濡れに行ったり、寝る前に聴くと、ぐっすり眠れるみたいな感じです。

それでは、今回の記事をまとめていきたい、と思います。

まとめ:雨が好きな人は、龍神様が味方している?

はい、いかがだったでしょうか?

雨が好きな人は、なぜ自分が雨が好きなのか、少しでも参考になるところはありましたか?

その理由に、このようなものを挙げてきました。

雨が好きな理由その1:原始時代の心に、帰れるから。

雨が好きな理由その2:雨はやさしくて、友達のように感じるから。

雨が好きな理由その3:自然の力に圧倒されつつ、楽しんでいるから(笑)。

以上のことを踏まえつつ、わたしは雨にはスピリチュアル的な、神秘の力が秘められていると感じます。

多くの人たちは、そのことにあまり関心を寄せないのかもしれないですけど・・・。

そして、スピリチュアル的な意味で言うと、これはわたしの推測になるのですが、雨が好きな人は龍神様(大いなる存在)が味方してくれているような気がします。

おそらくそうなのだろうな、と思います。

それでは、わたしはこの辺で。

他に、詩とか、スピリチュアル(精神関係)、わたしの人生をコンテンツ化していますので、興味がある方は、ご覧いただけるとうれしいです。

ちなみに、雨関係の記事はこちらです↓

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございます(^^ゞ

かめれもん★でした(^_^)/~

田舎と若者の現状、向き不向き、休日は何してるの?について。

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、田舎と若者の現状って、どうなってんの? とか、田舎と若者の相性って、どんな感じ? とか、田舎の若者は、休日なにしてんのかな? に、お答えしたいと思います。

田舎と若者の知られざる実態について、踏み込んでいきたいと思います。

目次は、以下の3つになります。

・田舎に住んでる若者の現状について

・刺激が好きな若者は都会へ。刺激が苦手な若者は田舎へ。

・田舎に住んでる若者は、休日何してるの?

に、なります♪

わたしは、田舎生まれ、田舎育ちの、いわゆる田舎のエキスパートですね(笑)。

現状の生活も踏まえて、実体験に基づく記事を作成したいと思います。

どうぞ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

田舎に住んでる若者の現状について

まず田舎は、同年代の仲間が少ないと言えます。

多くの若者は都会に出ていて、若者が気軽に交流しやすい建物とかは、ありません。

あっても、車で出ていく必要があると思います。

したがって、基本リアルの交流というよりは、ネットでの交流になると思います。

ネットの使い方を、しっかり押さえ、マスターしておくと、少し住みやすくなると思います。

そして、たまに息抜きとして外出します。

電車とかは、大体の場合、遠いので、車で外出します。

自然が豊かなので、自然好きな人は、いいかもしれませんね。

刺激が好きな若者は都会へ。刺激が苦手な若者は田舎へ。

わたしは、都会に憧れがあるわけではないのですが、多くの若者は都会に一定の憧れのようなものがあるようです。

わたしは、HSPであり、発達障害(自閉スペクトラム症)なので、このような場合は、都会よりも、田舎の方が住みやすいという場合もあります。

田舎は静かだし、刺激臭とかもないので、リラックスできます。

だから、自然という観点において、環境はいいと思います。

あとは、人間関係とかはありますが、こちらは慣れだったり、文化の違いを知ることによって、多少は適応できると思います。

しかし、ちょうどいい距離感は、必要でしょうね。

田舎に住んでる若者は、休日何してる?

とりあえず休日は、インドア活動です。

コロナでステイホームがありましたよね。

あれにちょっと似ていると思います。

アウトドアの方は、車で遠い場所まで出かけるということがあると思います。

主に自然の中で遊ぶという感じですね。

刺激は少ないものの、楽しむことは十分可能です。

工夫とか趣向を凝らして、趣味の力を最大限引き出すことが大切ですね。

田舎では足ることを知ることができます。

一方で、都会はどんどんエスカレートしてしまうのではないか、と思います。

なぜなら、刺激がほぼ無限にあるからですね。

それでは、田舎と若者の考察を、ここでまとめていきたいと思います。

おわりに

田舎と若者の現状は、基本仲間が少ないです。

ですから、ネットでの交流が基本になると思います。

田舎はやはり、自然が多いので、そういうのが好きな人は、田舎に向いてると思います。

田舎に住む若者の休日は、基本インドア活動だと思います。

そして、足ることを知ることができるので、精神的に豊かになれる可能性もあります。

要するに、田舎も工夫次第で生活できますし、向いてる人はちゃんと向いてると言えそうです。

ということで、稚拙な考察だったかもしれませんが、参考になるところがあれば、幸いです。

それでは、わたしはこの辺で。

このブログでは、主に詩とか、スピリチュアル(精神関係)についての記事を展開しています。

よかったら、そちらもご覧ください。

ここまで見ていただいた方々、どうもありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ