障害者理解のために大切な3つのこと

「障害者のことを理解したい」

「障害者のことを理解する上で、大切なことってなんだろう?」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

僕は、3度のいじめから社会からドロップアウトし、その中で様々な障害者含め、マイナーな方たちに出会ってきました。

その知見をもとに、今回の記事を書いていきたいと思います。

参考にしてもらえると幸いです。

目次は、以下のようになっております↓

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

その3:実際に、足を運んでみる。

まとめ:固定観念を外し、まっすぐ見つめよう。

目次

それでは、始めていきましょう。

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

障害者を理解するためには、頭ではなく、心で理解することが大切だと思っています。

なぜなら、頭でいくら考えたとしても、実際に関わってみないと分からないことがたくさんあるからです。

例えば、損得で考えた時に、この人はよさそうと思って付き合ったとしても、案外微妙な人もいたり、自分の性格が微妙ということも多々あります。

一方で、障害者の人でも、付き合っていく中で、案外面白い人だな、とか、こういう見方をしているんだ、とか、1回会っただけで終わりではなく、何回も付き合っていく中で、相手のよさに気づける場合もあります。

これは、普通の人間関係にも言えることですよね。

障害者を理解するためには、先入観で判断するのではなく、興味があるなら、ある程度理解できるよう色々な見方をしていく必要がありそうです。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

障害者を理解する上で、接している人が適切な対応をしているとは限らない、ということを述べたいと思います。

なぜなら、障害者視点ではなく、自分視点で考える人も、この世の中にはいることも確かだからです。

例えば、障害者の親が、適切な理解ができずに、障害者とともに苦しんでいる例もあります。

あるいは、障害者をサポートする職員の方でも、完全に障害者の心を理解しているかというと、そうではないな、と思うことも多々あるからです。

障害者を理解する上で、真似した方がいい人は、その人たちの身近な人とは限らず、少ないだろうと考えられます。

もちろん、いるならこの世界は幸せな場所だという理解でいいと思われます。

障害者を理解するためには、やはり、自分の心の奥にある良心に気づき、接していく方がよさそうです。

その3:実際に、足を運んでみる。

障害者を理解するために、実際に足を運んでみるのもいいと思います。

なぜなら、百聞は一見に如かずだからです。実際に接してみると分かることが多いです。

先ほども述べたように、1回会っただけで分かることはない、と僕は思います。

直接会いに行くのが難しいなら、間接的に話を聴くのもいいし、障害者関係の本を読むのもいいと思います。

例えば、この本(616円)とか↓

この本(1430円)とかです↓

2冊目の本は、割とマイナーな方たちの悩みに焦点を置いているので、おすすめです。

あと、NHKの番組もいいですね。

こちらの番組もおすすめです↓

NHKの障害者やマイナーな方たち向けの番組一覧

障害者を理解するためには、ぜひ、生の声を聴いてもらいたいな、と思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

まとめ:固定観念を外し、まっすぐ見つめよう。

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

障害者理解のために大切な3つのこと

その1:頭ではなく、心で理解すること。

その2:障害者に接している人が、適切な対応をしているとは限らない。

その3:実際に、足を運んでみる。

まっすぐに、見つめる。

障害者は、あたりまえですが、僕たちと同じ人間です。

ロボットではなく、人間なので、理解できるところは必ずあります。

僕が最近思うことがありまして、理解できなくても理解できるよう、お互いに寄り添うことが大切だと思っています。

障害者の方々にとってのよき未来を願っています。

~★~★~★~

お知らせです。

現在、「スピランド」というスピリチュアル特化ブログを準備中です。

マイナーな方たちの心の悩みを解決しつつ、遊園地のように楽しく遊べるようなブログを目指したいと思います。

もし、見に行きたいよ~という方がいれば、ぜひ見に来てもらえるとうれしいです。

6月くらいには、記事をちょこちょこ追加していっている予定です。

よろしくお願いいたします(‘◇’)ゞ

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、モットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^_^ゞ

障害者が芸術家になる3パターンの方法について考察してみた。

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「障害者と芸術との関わり方について知りたい」

「障害者が芸術家になる方法について知りたい」

これらのようなことをお考えの方たちにおすすめの記事となっております。

目次は、以下のようになっております↓

障害者が芸術に触れるメリット

芸術家になった方がいい人とは?

障害者が芸術家になる3パターンの方法

おまけ(支援に関すること)

目次

僕は、発達障害の自閉スペクトラム症を持っています。

それなりに障害者の方たちの気持ちに寄り添った記事を書けると思いますので、よかったら最後まで見ていただけると幸いです。

それでは、始めていきましょう。

障害者が芸術に触れるメリット

障害者の方が芸術に触れると、心が癒され、日常の生活の質が高まる、と思います。

なぜなら、芸術とは見えない傷や、簡単に言葉では言い表せない葛藤やモヤモヤなどを、浄化する働きがあるからです。

例えば、美しい絵画に出会ったとしますね。

見ると、心が癒され、がんばろうという気持ちが湧くとともに、自分もこのような作品を作りたい、と思います。

そして、芸術のエネルギーは多くの人たちに影響を与えていくことも可能です。

芸術を見ることによって、作品と同調し、それがいい作品なら、体にも心にもいい影響を与えることが可能です。

続いて、あえて言いますが、芸術家になった方がいい人について、言及します。

芸術家になった方がいい人とは?

障害者の中でも、芸術家になった方がいい人とは、芸術を作ったときに、一定の実力を持つと保証された人たちの多数が、美しいと判断した場合に限る、と言えるかもしれません。

なぜなら、まず、その作品が美しいと判断されないと、それが世に出たときに、一定の人の人生に悪影響を与える可能性もあるからです。

したがって、芸術がどんなものか分からない人たちに代わって、プロの芸術家、あるいは芸術に対して見る目を持っているとある程度信頼できる人たちに美しいかどうか判断してもらい、自分でも作品に対して美しいと納得してから、芸術家になっていく方が無難だと思います。

そして、それは社会的にも正しい認められ方だと、僕は思います。

一例挙げてみると、ダウン症の書家、金澤翔子さんがいますよね。

TBSの『金スマ』という番組でたまに見かけます。

あの人は、たしかお母さんがプロの書家で、指導を受けつつ、作品を作っています。

その人の作品を見ると、やはり、美しいと感じる人は多いのだろうな、と思います。

醜い作品だった場合、それは見る方も辛いものがあります。

したがって、障害者が芸術家を志すときに、自分の作品が美しいとある程度判断できてから志すというのが、仕事として稼いでいくときに必要なのでは、と思います。

もちろん、作品を作る本人が、ある程度楽しいと把握できてから挑戦する方がいい、と思います。

さて、いよいよ本題ですが、障害者が芸術家になる3パターンの方法について、解説します。

障害者が芸術家になる3パターンの方法

その1:誰に評価されなくても、芸術家としての生き方を実践する。

たとえ障害者の方たちが芸術家になれなくても、芸術家としての生き方は実践できます。

例えば、普段の身体所作から、考え方、あるいは作品を作るときの態度に、芸術家としての生き方が表現されることもあります。

もちろん、芸術をたくさん見て成長したり、作品を、忍耐強く楽しく作りながら生きていく中で、人々の目に留まるということもあると思います。

その2:発信活動や営業を通して認知してもらう

今は、ブログやSNS、YouTubeなど、自分を幅広く認知してもらう制度は整っているので、利用しない手はない、と思います。

僕も、ブログで発信していますし、noteやツイッターで発信していた時期もありました。

他にも、個展とかなら、イベントスペースとか場所をレンタルできるサービスとかもあるので、それを活用しつつ、広告宣伝に多少のお金を使うか、あるいは人気になった発信元で集客し、計画を立てたりしつつ、運営することも可能なのではないか、と思います(ここら辺、詳しくないので曖昧です。すみません)。

その3:作品を作り、賞に応募する。

障害者の方が作品を作ったときに、賞に応募するという方法もあります。

おそらく、これが一番手っ取り早く芸術家に近づく方法だと思います。

例えば、詩で言うなら、現代詩手帖賞がかなり有名です。

ここから詩人になった方も多いです。

あと、ネット詩誌『MY DEAR』というサイトでは、免許皆伝という制度があり、かなり詩を作るのが上手な人でも、プロの詩人になるには最低2~3年くらいかかる、と一応管理人の方に聴く機会があったので、聴きました。

詳細は、『MY DEAR』のサイトをご参考ください↓

ネット詩誌『MY DEAR』さんのホームページ

というわけで、今回の記事を終わりにしようかな、と思います。

おまけ(支援に関すること)

障害者が芸術家になる上で、芸術だと仕事として成立しないかもしれない。

あるいは、自分たちの力だけでは不十分なので、支援を受けよう。

このような思考で、検索される方もいるのかな、と個人的には思います。

支援してもらうのもいい、と僕は思います。

しかし、自分たちでまず芸術家として覚悟を持って生きると決めていない人たちに、お金を貸したい、または投資したい、と向こう側の人たちが考えてくれるかどうか、一度考えてみる必要はあるのではないか、と僕は思います。

その辺は、頭の片隅に入れるか、聞き流してくれたら、と思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、述べてきました。

障害者が芸術に触れるメリット

→日常の生活の質が高まる

芸術家になった方がいい人とは?

→醜い作品ではなく、できれば美しい作品を作れる人

障害者が芸術家になる3パターンの方法

その1:誰に評価されなくても、芸術家としての生き方を実践する。

その2:発信活動や営業を通して認知してもらう

その3:作品を作り、賞に応募する。

おまけ(支援に関すること)

→自分が投資してもらえる人か、一度考えてみる。

芸術は、爆発だ!

ここまで、障害者と芸術との関係について、述べてきました。

つい楽しくなって、結構な文量書いたかな、と個人的には思います。

他にも記事作成していますので、よかったら見ていただけると幸いです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSPやマイナーな方向け記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

HSPと発達障害を両方持っている当事者が考えるHSPと発達障害

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「HSPと発達障害の違いについて知りたい」

「HSPと発達障害の対処法について知りたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

HSPと発達障害の当事者である僕が考えるHSPと発達障害の考察記事です。

目次は、以下の2つになっております↓

HSPと発達障害の違いについての考察

HSPだろうが、発達障害だろうが、個性なんだから、活かそうよ!

目次

僕は、発達障害の診断を受け、数年後にHSPだな、と思いました。

考察記事なので参考程度に、ですが、皆さんに何かしら得する情報を1つでもお届けできれば、と思います。

それでは、始めていきましょう。

HSPと発達障害の違いについての考察

HSPと発達障害の違いを考える上で、正直、違いなんてどうでもいいことなのでは、と思ったりもします。

なぜなら、HSPと発達障害を知ることが目的ではなく、分かった上でどう対処するかが問題ですよね。

というわけで、具体例を実体験に基づき、2つ挙げておきます。

僕は、発達障害特有の思ったことをズバッと言う傾向にあります。

しかし、HSPの自分が、それを言ったら相手が傷付くと分かって言うこともあります。

つまり、傷付きながら、それが相手のタメになると思ったら、ズバッと言う傾向にあります。

それから、これは僕の個人的感覚にはなりますが、HSPがあるがゆえの発達障害はないと考えます。

そして、発達障害があるがゆえのHSPはあるような気がしています。

HSPと発達障害の違いは、正直、難しいと思いますが、どうでもいいという思いがあります。

HSPだろうが、発達障害だろうが、個性なんだから、活かそうよ!

続いて、HSPと発達障害について、なんとなく分かったところで、僕が実践した対処法を挙げます。

皆さんも、何かしら参考になるところがあるかもしれないので、ここに記しておきます。

HSPは、クリエイティブな作業に活かすとよいと思います。

なぜなら、インプット能力が高いので、必然的にアウトプットする才能を抱えていると言えるからです。

詳細はこの記事を見ていただけたら、と思います↓

そして、発達障害の対処法に移りますが、自閉スペクトラム症である僕は、言語能力が高くて、その代わり処理速度が遅いと診断結果が出ました。

だから、話すのではなく、書くことによって、人とうまくコミュニケーションを取っています。

あとは、父が割と、僕の発達傾向に理解を示してくれて(それには長い時間がかかったけど)、話した後に僕が理解するのを待ってくれます。

理解したら、僕は結構物事を覚えるので・・・。

というわけで、HSPはクリエイティブ作業に活かし、発達障害(僕の場合)は、書く作業をなるべく行うようにし、一定の理解を示してくれる人のもとで過ごしています。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、述べてきました↓

HSPと発達障害の違いについての考察

→HSPから発達障害はない。発達障害からHSPはあるかも。

HSPだろうが、発達障害だろうが、個性なんだから、活かそうよ!

→HSPはクリエイティブ作業、発達障害(僕の場合)は、書いてコミュニケーション&周囲に理解者

個性を、解き放とう!

HSPと発達障害って、ややこしいですね。

でも、どちらも否定するものではありません。

活かし方が分かっていないだけです。

活かし方が分かったら、大多数の人よりも個性を発揮しやすいのではないか、と僕は思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSPや高齢者向け記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

変わり者の5つの魅力をシンプル解説

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「変わり者の魅力を深堀りしたい」

「変わり者のいいところって、どんなものがあるかな?」

これらのようなことをお考えのあなたに、この記事はおすすめです。

変わり者の魅力に特化して、お伝えしていきます。

目次は、以下の5つになります。

変わり者の5つの魅力

その1:時代を切り拓いてくれる

その2:世間を客観視してくれる

その3:枠に囚われない独自の発想

その4:変わり者には成功者が多い

その5:社会的弱者にやさしくなれる

目次

僕は変わり者であるだろう、と推測しています。

なぜなら、今まで3回くらいいじめられたことがあるからです。

変わり者でなければ、これだけいじめられることはあったでしょうか。

そんな僕ですが、変わり者の魅力について、述べていければ、と思います。

変わり者の魅力その1:時代を切り拓いてくれる

変わり者は、時代を切り拓いてくれます。

なぜなら、少数派から多数派に新しい価値観が広がるからです。

例えば、以前、大阪弁は少数派、つまり関西圏でしか使われていなかったようですが、今はテレビのタレントたちによって、全国区に広まったと言ってもいいでしょう。

その他、ネットも、以前は少数の人たちによってしか使われていませんでしたが、今では年齢差問わず、多くの人たちが使っていますね。

このように少数で、その価値観が広まっていなかったとしても、機会を経て、急に広まることはよくあります。

変わり者の魅力その2:世間を客観視してくれる

変わり者は、世間を客観視してくれます。

なぜなら、世間に対し、疑いの目を常に向けているからです。

疑いの目というと、信用ならない気がしますが、そうではありません。

変わり者と呼ばれる人たちが、世間に対し、疑いの目を向けてくれるからこそ、世間が間違ったときに、真の方向に導いてくれる可能性があるのです。

つまり、多数派の人たちが、自分を客観視できなかったとしても、変わり者の人たちが代わりに客観視して導いてくれる、ということです。

変わり者の魅力その3:枠に囚われない独自の発想

変わり者は、枠に囚われない独自の発想を行います。

なぜなら、変わり者は独自の環境と、独自の人間関係などに囲まれているからです。

そうなってくると、当然、独自の発想が浮かんできますよね。

インプットが変われば、アウトプットも変わる、ということとほぼ同じです。

つまり、その発想で、人類を新しい時代へ導いていくことも可能になります。

変わり者の魅力その4:変わり者には成功者が多い

変わり者には、成功者が多いですよね。

なぜなら、変わっている=ユニークで、周りから必要とされるからです。

例えば、エジソンとか、最近だとスティーブ・ジョブズがいますね。

日本で言うと、江頭さんとか(なぜここで言う)、ホリエモンとか、まあ色々な方たちがいらっしゃいますよね。

歴史上の人物で言うと、坂本龍馬とか、岡本太郎といった人たちもいますね。

変わり者である、ということは、それだけ自分道を歩み、開拓していく人たちも多いと思います。

変わり者の魅力その5:社会的弱者にやさしくなれる

変わり者は、社会的弱者にやさしい、ということが言えます。

なぜなら、少数派の立場をよく理解している、と言えるからです。

しかし、中には自分にしか興味ない、という方もいらっしゃるかと思いますが・・・。

例えば、変わり者であるなら、今まで波風あった人生だったと思います。

もしくは、現在進行中で・・・。

そうなってくると、どうしたって、少数派の気持ちが分かるようになる、と思います。

例えば、演劇で少数派の役を演じて軽く扱われたら、嫌な気持ちも多少分かるのではないか、と思います。

したがって、変わり者は少数派、社会的弱者の立場をなんとなく理解できるので、人類に対し、公平な対応もすることが可能になると思います。

それでは、この記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

この記事は、以下のようなことを述べていましたね。

変わり者の5つの魅力

その1:時代を切り拓いてくれる

その2:世間を客観視してくれる

その3:枠に囚われない独自の発想

その4:変わり者には成功者が多い

その5:社会的弱者にやさしくなれる

変わり者、最高!

これらは、僕の偏見も混じっていると思いますが、大まかな判断基準として参考にしてみてください。

なるほど! たしかに、そうだよな、と思ったら、それは正しい可能性もあります。

変わり者は、嫌われることもありますが、それだけ自分道というかけがえのない人生を歩める、と思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関係の記事、スピリチュアル(精神関係)の記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

「障害」は「障がい」で安心 あほか

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、「障害」が「障がい」表記で、世の中動いているのは、おかしくないですか?というわたしの個人的意見を言わせていただきます。

わたしは、発達障害であり、HSPですが、普通の一人の人間です。

障害を障がい表記にする、違和感に迫っていきましょう!

障害は障がい表記で安心 おかしくないですか?

よく「障害」を「障がい」と言えば、世間的に配慮してますよ、と念入りに言われているような気がしてしまいます。

しかし、これは、そのような気持ちが問題なのではなく、普段から使う言葉の力によって、暗に障害者が差別化されていると言っても過言ではないと思います。

障がい表記にすれば、たしかに、ネガティブな印象を減らせている気がしますね。

しかし、意図的にそれを隠している表記が見え見えです。

したがって、障害が障がい表記でまかり通ってしまうと、その人には障害があるけれど、あえて障がいと言おうか、

という差別的配慮が、多くの人たちに浸透していってしまう恐れがあるように感じます。

障害を障がい表記で発言する人たちは、障害者の気持ちを理解してますか?

わたしは、今まで社会的に差別、または隔離されているに近い状況で暮らす人たちをそれなりに見てきました。

それなりにというのは、単に自分が若くて経験不足だからですが、それでも多くの人たちを見てきました。

そのような人たちを見てきて、彼らはとても心がピュアで、強く健気に生きていこうとする力にあふれているような気がしてなりませんでした。

もしくは、障害を障がい表記にする社会的な圧力にあきらめを感じているような人たちも含めて。

障害とは、その人に障害があるのではありません

社会との壁で、それは形成されます。

社会の人たち、周りにいる人たちがうまく支援できれば、強く輝くような個性を放ってくれる人たちばかりです。

そんな人たちが、言葉で安易に、差別の風習にさらされてしまうというのは、おかしいとわたしは感じてきました。

実際に、そのような人たちと会ってこなかったから、そのような言葉を軽々しく使えるのかもしれませんね。

ですが、障害者にわざわざ会いにいこうという人はいないはず

だからこそ、障害がある、もしくはそれに近い立場に存在する人たちが、自己主張する義務というか、使命があるように感じます。

自分たちのことを知ってもらおうとする努力と、それに対する多数派の人たちの歩み寄りが合わさったとき、奇跡が起こるとわたしは信じています。

障害は障がい表記ではなく、不調とする考えに賛成!

精神科医の樺沢紫苑先生は、障害を不調とするほうがいい、とたしか述べていたと思います。

わたしは、この考えに賛成です。大賛成です。

作家でもある樺沢先生だからこそ、言葉の重要性が身に沁みて分かっているのだと思います。

というか、この考えが採用されれば、少しは世の中的に差別的配慮が改善されるような気がします。

差別というのは、なかなか直るものではないと思います。

ですが、日常で使う障害を、不調と多くの人が何回も使うことによって、短期的ではなく、長期的に改善されるような気がします。

ほぼ確信に近いです。

障害だと、どうしてもその人に問題があると考えられてしまう。

しかし、不調なら、どんな人にでもあるよね、わたしたちとそんなに変わらないよね、という認識に変わる可能性があります。

おわりに:言葉ですべて知ろうとするな 言葉のその先の意味を知れ!

言葉というのは、怖いものでもあります。

言葉のその先にある意味をそれほど知らなくても、誰にでも使われる可能性があるからです。

例えば、愛という言葉を、多くの人はその意味や本質をそれほど理解できていないでしょうが、適当に生半可な気持ちで使うこともできるのです。

障害者の方々は、本来、わたしたちと同じ命が宿っています。

あたりまえと言えば、あたりまえのことですよね。

わたしたちは、同じ人間ですよね?

すれ違うことがあってもお互いに寄り添えば、分かち合える可能性もあると思っています。

ですから、わたしは、障害者と世間的に言われる人たちが、勇気を持って、発言していくべきだと思っています。

そのために、社会や人というものをよく分かった上で、公正な意見を述べることが、この先、多くの人たちの未来を、より明るく、楽しい未来にできるとわたしは信じています。

今回は、少し重めの話で申し訳なかったです。

しかし、わたしは言わなければいけないことは言うか、行動に起こすタイプなので致し方なかったと思われます(笑)。

今まで、それで何度も人とぶつかってきたので・・・。

それでは、この辺で(^_^)/~

かめれもん★でした(^^ゞ

人見知りは克服せんでええ話

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、人見知りは克服せんでええ、というタイトルで話を進めさせていただきたいと思います。

人見知りは克服せんでええって、どういうこと?

人見知りは、克服した方がいいんじゃないの?

それも分かりますが、この記事で人見知りのことについて、理解を深めていきましょう。

それでは、始めます!

人見知りでもいいじゃないか! 克服するのは辛いじゃないか!

まず始めに、言わせてください。

人見知り=その人の魅力がない、というわけではない、ということです。

どういうこと?って、思いますよね。

人見知りの人たちは、普段、その人の魅力というものがあるわけです。

でもそれが、人見知りによって出せない

つまり人見知りは、その人の外見、1枚の仮面に過ぎないということです。

ほんとは、その人に、魅力が詰まっているのに!

だから、人見知りであることを自分で責めすぎると、魅力は半減してしまうので、注意した方がよいと思われます。

そして仮に、人見知りを短所とするとして、その短所を克服しても、能力値が平凡になってつまらなくなるだけではありませんか?

人は、長所をできるだけ伸ばして、短所は克服しないというのが、その人の魅力を上げることに、繋がっていくと思います。

今は多様な価値観が認められる時代 ネットもあるからね

そして今は、グローバル社会で多様な価値観を認めるしかなくなっていますし、みんな同じ人間なんだよね、と理解されつつあると、わたしは思います。

つまり、世界の分断が薄まって、1つになってきている。

ネットを通じても、加速的な文明開化(いい意味での)があり、今まで発言しようにも発言しにくくかった人たちが発言しやすい社会になってきました。

これは、ほんとに革命と言うしかありません。

したがって、この先の未来は、人見知りにとって明るい可能性が高い、と言えます。

人見知りにとって、住みやすい世界になってきているということですね。

皆さんは、感じていますか?

どうしても人見知りを克服したいなら、本気でスモールステップを考えよう

さて、話は少し変わりますが、YouTubeで、長年発信活動を続けている樺沢紫苑先生は、人前で緊張を緩和するためには、結局「慣れ」だと言っています。

これは、人見知りにもある程度言えることであって、たくさんの人と出会う機会を通じて、人の本質に気づいていくことができるのです。

そうすると、だんだんと恐れの気持ちが少なくなってきて、慣れてくる、と思います。

しかし、人見知りの方は、そう簡単に克服するのって、難しいですよね。

だから、まずは、ネットを通じて、人と関わるというのを積極的に行ってみてください。

人というのは、ほんとはリアルな人と交流すべきなのはもちろんなのですが、ネットで交流して、リアルでも出会うと、少しは緊張が緩和されて、それを継続していくと、自然と人見知りが薄まっていたという現象も出てくると思います。

ですので、人見知り克服には、段階が必要。

信頼できる人たちといっしょに色々なところに行くのもいいと思うし、車を使える人はそれで、近場や遠くを訪れてみてもいいのかもしれませんね。

そのような方法で、徐々に人に慣れていくのです。

コツというのもあります。

最初の段階を高く設定しすぎないことです。

そして、最初の段階をクリアして慣れてきたら、加速的にレベルアップできると思いますので、ぜひ参考にしてみてください♪

おわりに:人見知りを責めないで 人見知りでも魅力はあるでしょ!

人見知りというのは、その人本来の姿ではないと言えます。

断言させていただきます。

ですから、人見知りと呼ばれる方は、自信をなくしてほしくない

あなたらしい魅力が、まだ開発されていないか、それが出るのを制限されているか。

そのようなものが当てはまると思います。

人見知りの方にとって、時代は前向きに傾いてきています。

だから、大丈夫です。

あなたが一人ぼっちでも、この話に共感したあなたには、わたしがいます!

そして、どうしても人見知りを克服したい方は、ネットを通じて人と交流して、もし人前にも行ける、この人なら会っても大丈夫と思うなら、その人に会いに行くのもいいと思います。

スモールステップ、最初の段階に気をつけてくださいね。

わたしも、人見知りで今まで、苦労してきましたが、今は、そんな自分を愛せています。

皆さんも、人見知りをどうか責めずに、あなたらしい可能性を、これからも見つめていってほしいと思います。

それでは、わたしはこの辺で。

ここまで読んでいただいた方々、どうもありがとう。

他の記事も、誠心誠意心を込めて書いているので、よかったら見ていってくださいね♪

かめれもん★でした(^^ゞ

変わり者って、変ですか? その才能を最大限活かす方法

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、変わり者と呼ばれる人たちの記事その才能をどう活かそうか、という考察記事です。

考察なので、信憑性は少し薄まるかもしれませんが、自分なりにこうじゃないかなあということを、この記事で述べていければ、と思います。

それでは、始めていきましょう!

この記事での変わり者の定義

まずですね。

この記事での変わり者の定義なんですけど、世間一般に言われる常識に割と従っていない方というのが、挙げられると思います。

あとそれから、自分らしく生きようと決心していて、周りとすれ違っている方たち、まあそのような方たちですね。

が、挙げられると思います。

要するに、外側に合わせて生きるのをやめた人。

反対に、自分の内側、自分の本能に従って生きようと決心した方たちですね。

それでは、わたしなりに考えた変わり者を活かす方法を展開していきたいと思います!(^^ゞ

変わり者を活かす方法その1:孤独を恐れないこと

変わり者でいよう、もしくは変わり者でありたいと決心した方たちは、必然的に周りと壁ができる、とわたしは思います。

なぜなら、大多数の方たちは、周りと同じ色でいることによって、非難されたり、排除されることを避けているからです。

そういう方たちを責めているわけではありませんが、そのような状態だと、これからも不幸なのでは?とわたしは思うのです。

ただそれだけのことです。

そして、孤独になった自分を責めてはいけません。

勇気を持って、孤独になり、自分らしく生きようと決断したあなたは、素晴らしいです。

そのことを誇りに思っていいくらいです。

誰にでも、そのようなことはできることではありませんから。

必然的に、孤独になったあなたは、変わり者として生きる環境が整っていくだけのことです。

何も恐れる必要はありません。

自分を信じて、できることを一歩一歩やっていく。

そのことがどれだけ尊く、力強い歩みであることか。

そうなったあなたを、心より応援しています。

わたしは、そんなあなたを尊敬しています。

次へ、進みます。

変わり者を活かす方法その2:正しい情報を手に入れること

自分が自分らしい道を突き進むために、絶えず周りの情報、世間の情報に目を配っておきましょう。

冷静に、社会を俯瞰するイメージで、周りがこうだから、こう動いてはいけないのか、というそんなことではありません。

それを実行していくことによって、周りがこう動いたから、こう動こうと判断するためです。

YouTubeとかの情報はいいですよね。

ぜんぶ正しい情報とは限りませんけど。

それと、マスメディアは極力見ないようにして、紙の本を買って読むことをおすすめします。

様々な本を読んで、世の中の本質に気づいていくか、社会や政治、経済などの本を読んで、直接理解しようと動くのか。

それは、あなたにお任せします。

自分軸を持って、広い視野で、時代の流れに置いてけぼりにならないようにしていきましょうね。

ここで言う自分軸とは、あなたの心の声をちゃんと聴いて生きている状態のことです。

それでは、次行きます。

変わり者を活かす方法その3:使命に沿って生きること

使命とは、自分の好きなこと・できること・やってみたいことの3つです。

この方は、それに詳しいのでは、と思います。

ぜひ、一読してみてください。

『生きがいの創造(実践編)』(1,100円↓)

話が逸れましたが、それを実行するには、周りからの同調圧力に惑わされるばかりでは、実行できません。

周りをうかがいつつ、着実に自分らしい生き方をしていくのです。

ほんとうに自分の使命と言うなら、やってみて損はないし、それをせずに自分を失ってしまっては、ただただ虚しいだけではありませんか。

使命を実行することによって、変わり者と言われても、そのおかげで、多くの人の役に立っている人は、この社会に何人もいます。

わたしは、そのような人と同じ立ち位置で、使命を実行していきたいと願ってきました。

まあ、そのような人になれなくてもいいのですが、たった一人でも目に留まって、その人の役に立てれば、充分だと思います。

自分らしく輝いていれば、それだけで、名もない花に光は自ずとまとうからです。

自分の使命を果たすことを、恥じないで下さい。

あなたらしい武器が、たくさんの方たちに渡っていくことによって、生きることがかけがえのない瞬間になる人たちが、必ずいます。

まとめ:自分らしく生きている人は、みんな変わっている。

この記事で述べてきた変わり者とは、つまり、自分らしく、自分の本能に従って生きることを、推進しようと心がけている人たちのことです。

自分らしく生きようと思ったら、誰であっても、変わり者になります。

わたしは、そう思っています。

孤独になっても、それは、自分らしく生きる上での土台が整っていくだけのこと。

外部の情報を注意深く観察していくことによって、だからわたしはこう動いてはいけないのか、ではなく、だからわたしはこう動こうという意識の方向づけ。

使命を果たすことによって、周りからの逆境があるかもしれませんが、その風があるから、飛行機とかは高く飛べるのです。

変わり者って、ほんとは変じゃないんですよ。

変に見えるだけです。

変に見えるのは、基準を作るからです。

ただ、その基準は善と悪とか、光と影とか。

極端なのです。

もっと、肩の力を抜いて生きていきましょう。

金子みすゞさんの『みんな違って、みんないい』のように。

それでは、長文失礼いたしました。

かめれもん★でした~。

ここまで読んでくださった方々、ありがとう(^^ゞ

アスペルガー症候群(僕の場合)コミュニケーション編

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、アスペルガー症候群のコミュニケーションについて言及していこうと思います。

アスペルガー症候群ってなんですか?ということや、アスペルガー症候群のコミュニケーションあるある(体験談)、コミュニケーション対策法についても述べていきますので、ぜひ最後までご覧ください!

アスペルガー症候群って、なんですか?

アスペルガー症候群は、知能や言語に、遅れはありません。

ですから、わたしはどちらかというと、賢い方です。

自分から言いますが(笑)。

まあでも、わたしより賢い人なんて山ほどいますけどね。

それはさておき、アスペルガー症候群は、社会性に乏しいところがあるというか、必要としない傾向があります。

それから、コミュニケーションにも難があり、こだわりの強さ、感覚過敏などの特徴があります。

ぜひ、ご参考までに。

それでは、アスペルガー症候群のコミュニケーションがどんな感じか、実体験に基づき、紐解いていきたいと思います。

アスペルガー症候群(僕の場合)のコミュニケーションって、どんな感じ?

まず、相手の話すスピードが速く感じられます。

つまり、一度に話されると、理解するのに少し時間がかかります。

その結果、今言ったこと理解していないのか、と怒られることもあるんですよね。

そのため、人を避けるようになったり、自信を失くしたりして、対人恐怖症になったりするというパターンもあります。

それら症状のことを、2次障害ということもありますので、覚えておいてください。

発達障害の特徴に気を付けていればいいかというと、そうではないのですね。

次に、コミュニケーション対策法について、述べていきます。

コミュニケーション対策法

まず相手に、自分が理解するまで、待ってもらうということは大切です。

相手の支援を頼るということですね。

まあ、相手によりますが、大丈夫そうなら待ってもらうと良いでしょう。

そうすれば、ちゃんと聴いてもらえれば、理科してもらえるのだ、と相手も理解しますので。

そして、自分のこだわりを主張しておきましょう。

相手に理解してもらうことによって、円滑なコミュニケーションを図れます。

それから、きついことを言われると、かなりズーンとなりますので、言うのを控えてもらうか、その人にあまり会わないようにするということが大事です。

どうしても、会う必要があるのであれば、その人と別れるタイミングを待つか、信頼できる人に相談するということが大切です。

それでも、会っているのがつらい、今別れたいのであれば、これは自分を成長させる試練なのだと捉えてみましょう。

成長することができれば、その人と会ったり、それ以外の人と会う場面で、積極的な行動を取れますし、それらに対処できるようになりますので、どんなときでもあきらめずに、ともに成長していきましょう。

それでは、まとめです。

まとめ

アスペルガー症候群であっても、周りからの支援や、自分の努力次第ではコミュニケーションに対処できると、わたしは思っています。

あきらめずに、コミュニケーションの勉強をしていきましょうね。

いざとなったら、逃げてもいいし、いざとなったら自分を成長させて、相手を越えていきましょう!

あなたの素晴らしい才能を、みんなに見せつけてやりましょう!

それでは、かめれもん★でした~(^_^)/~

また次回、お会いしましょう!(^^ゞ

発達障害っていう人はいないよ ありのままのあなたでいいんだよ

今、ある意味、発達障害ブームですよね。

発達障害を悪いように受け取ったり、いいように受け取ったり。

人それぞれだと思います。

ちなみに僕は、自閉症スペクトラム障害と診断されましたし、ADHD(注意欠陥・多動性障害)も持っていると思います。

けれどこうして、普通に生活できています。

発達障害って、そもそも病気とかではないですからね。

発達障害っていう人もいないし・・・。

それなのに人は、発達障害という人、ありもしない人を理解したがるんですね。

まあ、なんとなくその気持ちはわかりますが、肝心の当事者をあなたたちは見ていますか、という話です。

当事者を見ていないのに、あなたはこういう発達障害だから、こういう人なんだ、というのは馬鹿げています。

大事なのは、ありのままのその人を理解することじゃないですか?

発達障害っていう概念は知ったとしても、それは参考程度にとどめておかなければ、大切なその人を見失いますよ。

発達障害のことを知りたいのであれば、頭で理解するのではなく、直接理解した方がよいと思います。

何も怒って言っているわけでは、決してありません。

発達障害のことを知りたいのであれば、直接そのような人、変わり者と呼ばれているような人に出会う、またはそのような施設に行く、当事者による本を読むなどして、その人を理解するよう努めてください。

この話は、発達障害という話題で重要なテーマだと思います。

直接知ることによって、発達障害の人は異常者じゃない、ということがよく分かります。

ぜひ、これからその人達と接していく中で、または、ありのままの人としての当事者として、生きていってもらえたらな、と思います。

今回は、この辺でおいとまします。

かめれもん★でした~。