「ありがとう」が口癖の僕が、言霊の効果について検証してみた。

「ありがとうって言霊の効果、あるのかな?」

「ありがとうの言霊検証を知りたい!」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

「ありがとう」が口癖で、日頃から言霊のことについて思いを巡らせている僕の考察記事となります。

目次は、以下のようになっております↓

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

目次

それでは、始めていきましょう。

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

「ありがとう」と言うことによって、イヤなことを考えずに済みます。

なぜなら、「ありがとう」は高次元のエネルギーだからです。

例えば、「ありがとう」と頭の中で繰り返し言うだけでも、ネガティブなことを考える隙は生まれません。

「ありがとう」を日頃から多く唱える、もしくは口癖にすることによって、ネガティブな意識に注意を向ける必要がなくなります。

続いて、「ありがとう」と言われたら、誰しもネガティブな印象は受けない話をしたいと思います。

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

「ありがとう」が口癖の人って、あんまりネガティブな印象はないですよね。

たまに、「ありがとう」言い過ぎて、大丈夫かこいつ? という人はいますが、そのような人は置いといて・・・。

「ありがとう」って、感謝の言葉ですよね。

そのような言葉を受けたら、誰だって、人の役に立った、とか、この人は今、幸せな気分なんだ、とポジティブな影響を周囲に与える可能性が大きいです。

なので、「ありがとう」は日頃から言うよう心がけて(1人のときでもいいです)、習慣化しておくといいかもしれませんね。

最後に、「ありがとう」で平穏な気持ちになるということに、触れておきたいと思います。

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

「ありがとう」を唱えることによって、平穏な気持ちになります。

なぜなら、「ありがとう」には平穏な言霊が流れているからです。

これだけじゃ、少し分からないですね。

これは、僕の感覚重視なのですが、「ありがとう」は現代に生きる多くの人が、「ありがとう」という意味を共有している、と言えます。

例えば、「ありがとう」の言葉の意味を思い浮かべて、イヤな気持ちになる人は、そんなにいないですよね。

つまり、「ありがとう」という言霊を唱えることによって、ありがとうの意味、現代人が抱える「ありがとう」の意味にアクセスしている、と言えます。

うまく言えたかどうか分かりませんが、この辺で・・・。

それと、「ありがとう」で幸せな気持ちになる人もいるのかもしれませんが、基本、平穏な気持ちがベースにあって、幸せな気持ちが生まれるのではないだろうか、と僕は思います。

だから、「ありがとう」を言えば、今すぐに何もかも大丈夫だぜ~とはならないと考えた方がよさそうです。

ほどほどの期待感、もしくは信頼が、健康な幸せを生みます。

それでは、今回の記事をまとめておきたい、と思います。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

「ありがとう」の3つの言霊効果

その1:イヤなことを考えずに済む

その2:「ありがとう」が口癖の人に、ネガティブな印象を抱く人はそんなにいない(自分で言うのもなんだけど)

その3:「ありがとう」で、平穏な気持ちに。

まとめ:「ありがとう」は、高次元のエネルギー

ご視聴、ありがとうございました。

「ありがとう」は素晴らしい言葉だとは思いますが、期待はあまりし過ぎない方がいいと思います。

なんとなく、皆、「ありがとう」とかその他もろもろのことに期待し過ぎなんじゃないかな、と個人的には思います。

そのことを踏まえつつ、「ありがとう」の言霊を、日頃から取り入れていってほしいな、と思います。

~★~★~★~

お知らせです。

現在、「スピランド」というスピリチュアル特化ブログを準備中です。

マイナーな方たちの心の悩みを解決しつつ、遊園地のように楽しく遊べるようなブログを目指したいと思います。

もし、見に行きたいよ~という方がいれば、ぜひ見に来てもらえるとうれしいです。

6月くらいには、記事をちょこちょこ追加していっている予定です。

よろしくお願いいたします(‘◇’)ゞ

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、モットーに発信活動を続けております。

ここまで見ていただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^_^ゞ

丁寧な言葉遣いで話したい! 言葉遣いを直す3つの方法

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「言葉遣いを直したい」

「相手を傷つけることなく、いい人になりたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

言葉遣いを直す方法に焦点を絞って、手短かにインプットすることが可能です。

目次は、以下の3つになります↓

言葉遣いを直す3つの方法

その1:現代の名作(絵本、詩、小説など)を読む。

その2:漫画、バラエティ番組、心が乱されるインプットは避ける。

その3:クラシック、ジャズ、ヒーリングミュージックなどを聴く。

目次

僕は、よく丁寧な言葉遣いと言われることもありますし、礼儀正しいと言われることもあります。

そういえば、このスキルを誰かにシェアすることも可能なのではないか、と思い、今回の記事にしてみました。

よかったら、見ていただけると幸いです。

それでは、始めていきましょう。

言葉遣いを直す3つの方法

その1:現代の名作(絵本、詩、小説など)を読む。

言葉遣いを直す方法として、現代の名作(絵本、詩、小説など)を読む、があると思います。

なぜなら、言葉遣いとはアウトプットのことであり、インプットを変えればアウトプットが変わってくる可能性があるからです。

例えば、絵本を読むとやさしい気持ちになったり、やさしい言葉がなんとなく無意識下に入ると思います。

そうなると、自然と話す言葉や書く言葉が変わってくると思います。

インプットした言葉が形になるまで、時間がかかるのでは?という意見もあるかもしれませんが、僕は文章とか書いてて、昨日読んだ本の中に含まれていた1つの言葉が、次の日に表れてくるというのも、それなりにあるような気がしています。

アウトプット(言葉遣い)を直すために、インプット(絵本、詩、小説など)を取り入れてみてはいかがでしょうか。

その2:漫画、バラエティ番組、心が乱されるインプットは避ける。

言葉遣いを直す方法として、漫画、バラエティ番組、心が乱されるインプットはなるべく避けた方がいいと思います。

なぜなら、質の低いインプットを避ければ、それだけ質の高いアウトプット(言葉遣い)ができるようになると推測できるからです。

例えば、バラエティ番組は見ると元気になるような気がしますが、一瞬だけのような気もします。

僕の場合は、見た後に疲れるような気がします。

完全にそういうインプット(漫画、バラエティ番組など)をなくせばいいの?と思う方もいるかもしれませんが、完全にではなくて大丈夫です。

少しだけ減らして、その代わりに質の高いインプット(絵本や詩など)を増やすというのも1つの手です。

言葉遣いを直すために、ぜひ質の低いインプットを避けてみてはいかがでしょうか。

その3:クラシック、ジャズ、ヒーリングミュージックなどを聴く。

言葉遣いを直すために、クラシック、ジャズ、ヒーリングミュージックなどを聴くのはいかがでしょうか。

なぜなら、感情の部分がそれほど乱れておらず、静まり返っているのであれば、言葉遣いも清らかになると考えられるからです。

例えば、僕の場合は、毎日クラシックとかヒーリングミュージック系を1つほど聴いて、もう1曲はJ-POPなどの明るく心が少し動く曲を聴いています。

そうすることによって、無理なく言葉遣いを直す努力ができると思います。

結局のところ、言葉遣いというのは、話すときにいかに相手のことを尊重し、愛を込めて言葉を語れるか、によるものも大きいと思っています。

ですから、大切なのは気持ちであり、マインドセットだと僕は思います。

言葉遣いを直すために、ぜひ心が静まる音楽を聴いてみてはいかがでしょうか。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

言葉遣いを直す3つの方法

その1:現代の名作(絵本、詩、小説など)を読む。

その2:漫画、バラエティ番組、心が乱されるインプットは避ける。

その3:クラシック、ジャズ、ヒーリングミュージックなどを聴く。

丁寧な言葉遣いを、目指そう。

言葉遣いを直すために、インプットの質を高め、質の低いインプットを排除し、感情を清らかにする方法を述べてきました。

あとは、人と接するときに、愛の込もった言葉を発するように心がけましょう。

言霊の力というのもあると思われますので、それで元気になる可能性もあります。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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かめれもん★でした(^^ゞ

芸術の3つの価値

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「芸術の価値って、なんだろう」

「芸術は、存在している意味があるのか」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

芸術の価値について考察し、世の中に芸術の存在価値を示したいと思いました。

目次は、以下の3つになります↓

芸術の価値その1:ありのままに世界を見れる

芸術の価値その2:人間性が磨かれる

芸術の価値その3:辛い気持ちに対する特効薬

目次

僕は、詩関連で50記事以上書いてきました。

日頃からも、芸術に親しみ、文学、音楽、漫画等に触れていく中で、こういったところに芸術の価値があるのではないか、と思ったので、紹介したいと思います。

それでは、始めていきましょう。

芸術の価値その1:ありのままに世界を見れる

芸術の価値、まず1つ目は、ありのままに世界を見れる、があります。

なぜなら、芸術は余計なものが一切含まれていないので、触れていると、感性が研ぎ澄まされ、雑念がなくなっていくからです。

例えば、自然を見ていると、心が落ち着いて、余計なものが取れていく感じはしないでしょうか。

自然も、芸術と言えると僕は思っていますし、むしろ自然的なものが芸術と言えると思っています。

これに対し、ありのままに世界を見れる実感はないなあ、と思う方もいると思います。

そのような方は、まず、芸術にしっかり面と向かって触れたことがありますか。

能動的に触れたことがありますか。

芸術は、受動的なものではなく、能動的に作品に意識を向けることによって、無の世界に近づくのだと思います。

瞑想状態になる、とも言えますね。

芸術の価値に、ありのままに世界を見れる、が挙げられ、雑念のない透き通った目で、世の中の違和感にも気づく原動力になると思います。

次に、芸術の価値、2つ目として、人間性が磨かれる、を挙げます。

芸術の価値その2:人間性が磨かれる

芸術の価値、2つ目として、人間性が磨かれる、があります。

なぜなら、芸術は、豊かな感受性が表現されており、それにつられて、見る方も、心が豊かに変化していくからです。

例えば、詩を読むことによって、その人の思想や考え、豊かな心に意識が向きます。

これは、詩人と一体になろうとしている、とも言えます。

そうすることによって、少しずつですが、魂が磨かれ、人間的魅力が上がってくる、と思います。

これに対し、人間的魅力が上がるまで、結構な時間がかかるのでは、という方もいると思います。

たしかに、その通りですが、動かなければいつまでも現状にいることになります。

千里の道も一歩からですし、淡々と芸術に触れ合い、または人間関係を通して成長していくことによって、人間的魅力は磨かれると思います。

芸術の価値として、人間性が磨かれるがありますので、外見ではなく、見えない部分、根本的な自分磨きをしたい方は、芸術と触れ合ってみてもいいのかもしれませんね。

それでは、最後に、芸術の価値、3つ目として、辛い気持ちに対する特効薬を挙げたいと思います。

芸術の価値その3:辛い気持ちに対する特効薬

芸術の価値、3つ目として、辛い気持ちに対する特効薬を挙げたいと思います。

なぜなら、芸術は、不安や恐れで揺れ動いた心を沈静化する働きがあるからです。

具体例を挙げてみると、僕は、小学校の頃、いじめられていて、とても辛い気持ちでいました。

そのとき、スイミングスクールに通っていたので、車で母に送迎してもらっていました。

辛い気持ちでいて黙っていると、車から音楽が流れてきたのです(たしか槇原敬之さんの曲だったかな)。

それで、僕は、不思議と、不安や恐れの気持ちが静まり、明日もがんばろうかな、という気持ちになれていたのです。

なので、音楽に関わらず、文学で救われることもあると思いますし、漫画で救われることもあると思います。

もちろん、芸術を生み出すことによって、心が浄化され、楽しい気分になってくることもあるのではないか、と思います。

芸術の価値として、辛い気持ちに対する特効薬が挙げられると思いますので、ぜひ何か創作してみたり、芸術に触れて、辛い気持ちに意識を向けることをストップしてみてもいいのではないか、と思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

芸術の価値その1:ありのままに世界を見れる

芸術の価値その2:人間性が磨かれる

芸術の価値その3:辛い気持ちに対する特効薬

芸術は、奥が深い。

芸術は、奥が深いもので、一概にこのような価値があるとは言い難いものです。

しかし、芸術に価値があると思っている人は、ほんとうにそう思っていると思います。

人が生きていく中で、辛い目に遭ったとき、絶望の淵に立ったときなどに、芸術の真の価値が分かったりするのかもしれませんね。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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かめれもん★でした(^^ゞ

推敲とは、ツッコミである。推敲をうまくする3つの方法も紹介。

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「推敲の意味を楽しく捉えたい」

「推敲をうまくするための方法で、参考になるところはないかな」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

推敲の新しい理論と、推敲をうまくする3つの方法の2本立てで書いていこうと思います。

目次は、以下の通りです↓

推敲とは、ツッコミである。

推敲をうまくする3つの方法

その1:詩を書いて、推敲を繰り返す。

その2:レビュー記事、もしくはまとめたものを作成

その3:文章等を書いてて無理なく続けることができるなら、続ける。

目次

僕は、発信活動を続けて、2年くらいになります。

参考になるところが少しでもあるよう、精一杯書いていきたいと思います。

それでは、始めていきましょう。

推敲とは、ツッコミである。

推敲とは、お笑いで言うツッコミであるということについて、述べたいと思います。

なぜ、推敲をツッコミと言うかというと、推敲は、まず作品を大雑把に作ってから、何度も練り直し、作り上げる作業だからです。

つまり、何度も練り直すときに、批評眼というものが必要になってくると思うからです。

批評眼は、ツッコミに似ている、と僕は思っています。

例えば、文章を推敲するときに、この部分をこう直すために、こういうツッコミを入れてあげよう、という感じで推敲していくのです。

客観的に、冷静に、ボケに対して、的確なツッコミを入れられると、美しい文章ができあがり、書くことが楽しくなってくるのではないか、と思います。

何かを書くにしても、推敲するにしても、苦しい思いをしながら作業を行うことは少し違うのではないか、と僕は思っています。

なぜなら、僕の経験上、作品を熱量を持って作りすぎたり、推敲をし過ぎると、空回りすることが多いからです。

つまり、作品を作ったり、推敲したりするときは、自分の負担にならない程度に、無心に、リラックスして、パフォーマンスを発揮し続けることが大事だと思います。

推敲とはツッコミというイメージは、推敲に取り組む際の緊張感を解きほぐし、リラックスして楽しんでパフォーマンスの高い作業を行うためのちょうどいい考え方だと思われますので、よかったら参考にしてもらえるとうれしく思います。

次に、推敲をうまくする3つの方法について、述べたいと思います。

推敲をうまくする3つの方法

その1:詩を書いて、推敲を繰り返す。

推敲をうまくするために、詩を書いて、推敲を繰り返すとよいのではないか、と思います。

なぜなら、詩は嘘偽りのない言葉が妥当だからです。

そのことによって、推敲する点を初めから省き、詩のような強い言葉たちを推敲する力が身につくと思います。

短い文章なので、推敲を何度も繰り返しやすいということも、メリットの1つだと思います。

例えば、自由律俳句のような短い型に収まらない俳句を何度も作り、推敲も何度も繰り返すという方法もあると思います。

そのことによって、推敲の上達するスピードが上がるのではないか、と思います。

詩でなければダメかというと、そんなことはないと思います。

詩以外でも、小説や普通の文章をできれば毎日書いて推敲することによって、自然と文章力は上がるのではないか、と思います。

推敲をうまくするために、自由律俳句などの1行詩、現代詩、ポエム等で、練習してみるといいのではないか、と思います。

その2:レビュー記事、もしくはまとめたものを作成

推敲をうまくするために、レビュー記事、もしくはまとめたものを作成するとよいと思います。

なぜなら、推敲する文章に対して、客観的に直す力をつけることができるからです。

例えば、ある本に対して、レビュー記事を書くとします。

そうなったときに、いい点と悪い点を見抜き、改善すべき点を頭で整理し、批評眼を身につけることが可能です。

これをはたして、推敲に応用できるか、というと僕は少しわからないところがあります。申し訳ないですが……。

なぜなら、直観でこれは推敲に応用できるのではないか、と思ったからです。

直観の実感が当たっているかどうかは、参考程度にしてもらうとよいかと思います。

推敲をうまくするために、日頃から批評眼やレビュー記事、自分の意見を持つよう心がけてみては、いかがでしょうか。

その3:文章等を書いてて無理なく続けることができるなら、続ける。

推敲をうまくするために、文章等を書いてて無理なく続けることができるなら、続けてみるとよいのではないか、と思います。

なぜなら、そもそも、文章を書くことが楽しくないのに、推敲をしっかりやらねば、は辛いと思います。

例えば、何事も、好きこそものの上手なれ、と思うからです。

それか、一生懸命推敲をがんばる内に、面白さが分かってきた、ということもあるかもしれません。

誰かに言われて、推敲をしなければいけない状態なら、どうすればいいか、という方もいるかもしれません。

そのような方は、苦手を普通にするくらいでよいと思います。

そして、それ以外の長所・好きなことを見つけて伸ばしていくといいのではないか、と思います。

推敲は、楽しいなら続けるといいと思います。

しかし、やっていてしんどいと思うなら、文章を書くことは最小限か、手を抜くでもいいと思います。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

推敲とは、ツッコミである。

推敲をうまくする3つの方法

その1:詩を書いて、推敲を繰り返す。

その2:レビュー記事、もしくはまとめたものを作成

その3:文章等を書いてて無理なく続けることができるなら、続ける。

推敲も、捉えよう。

推敲も、捉えようだと思います。

推敲、めんどくさいな、と思って身構えてしまうと、楽しくありませんよね。

推敲をもっと楽しく、文章書くことがもっと楽しく、何かこの文章で参考になるところが1つでもあれば、幸いです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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かめれもん★でした(^^ゞ

HSPで疲れたときのための3つの言葉の力

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「HSPで疲れが取れない」

「HSPで疲れた体を根本的に治せるきっかけはないか」

これらのようなことをお考えの方たちに、おすすめの記事となっております。

HSPで疲れた方に、言葉の力を借りて、新たな回復法を考察したいと思います。

目次は、以下の3つになります。

HSPで疲れたときのための3つの言葉の力

その1:詩を書く、もしくは考えを書いて整理する

その2:名著を読む、あるいは絵本や漫画などを読む

その3:他者から言われたことに対し、自分はどう思うか書いておく

目次

僕は、HSPで今まで何度も疲れたことがあります。

そのたびに、簡単に体を疲れにくくする方法について、考えてきたので、その一部を紹介できれば、と思います。

それでは、始めていきましょう。

その1:詩を書く、もしくは考えを書いて整理する

1つ目に、詩を書く、もしくは考えを書いて整理する方法があると思います。

なぜなら、HSPさんは疲れている時点で既に、膨大な情報をインプットしているはずなので、とりあえずアウトプットで心を整理した方がいいと思います。

例えば、簡単に言葉にするともやもやしてしまう何かを、詩でアウトプットし、心が整理されることがあると思います。

あるいは、今自分はどういう感情か、どういう状況にいて、どういう行動を取っているか、今目の前のするべきことは何かなど、自分に問い掛け考えを整理していくとよいと思います。

書くということは、頭の整理にかなり効果的な側面があると思っています。

HSPで疲れた方たちは、ぜひ詩、もしくは現状などを書いて、頭を整理した方がよいと思います。

次に、名著を読む、あるいは絵本や漫画などを読む、について述べたいと思います。

その2:名著を読む、あるいは絵本や漫画などを読む

2つ目に、名作を読む、あるいは絵本や漫画など、自分の心が穏やかになる本を読む方法が挙げられます。

これは、自分の心に栄養をもたらすために必要なことだと思っています。

ここでポイントなのは、心の調子を整えるために、気分が上がりすぎるインプットは避け、下がりすぎるインプットも避けた方がいいと思います。

具体的には、芸術性が高いものは、感情の浮き沈みが激しいものは少ないのではないか、と思っています。

詩とか、クラシックなどは、それに当てはまると思います。

感情の浮き沈みが激しいを作品をインプットすると、疲れてしまうと思うからです。

HSPで疲れたときは、詩とかクラシックをインプットし、絵本や漫画などの多少俗っぽいものであっても、心が穏やかになれる作品をインプットするとよいと思います。

最後に、他者から言われたことに対し、自分はどう思うか書いていくことについて、述べたいと思います。

その3:他者から言われたことに対し、自分はどう思うか書いておく

3つ目に、他者から言われたことに対し、自分はどう思うかメモ、もしくは整理してまとめておくとよいと思います。

これは例えば、夜、家に帰ってきて、日中の傷ついたひとことに対し、今ならどんな自分の意見が言えるか書くという方法もあります。

ポイントは、相手は相手、自分は自分、という感じで、対等に相手を尊重した意見を書くことが大切だと思われます。

あとは、インプットで学んだ情報に対してでも構いません。

今紹介した方法は、HSPさんが他人軸ではなく、自分軸で行動できるようになり、人間関係で疲れにくくするトレーニングになる、と思います。

他人軸とは、外の力を信じること、自分軸とは、内の力を信じることだと思います。

つまり、他者に振り回されず、自分の本心に基づいて、直感的に行動できることを指します。

身につけるのは簡単なことではありませんが、身につけるとそれはあなたの財産になると思いますので、よかったら参考にしてみてください。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

HSPで疲れたときのための3つの言葉の力

その1:詩を書く、もしくは考えを書いて整理する

その2:名著を読む、あるいは絵本や漫画などを読む

その3:他者から言われたことに対し、自分はどう思うか書いておく

HSPで疲れた方に、補足情報↓

HSPさんは、今挙げた方法でも疲れが取れない方は、それなりにいることだと思います。

HSPさんの疲れを取る方法は、色々あると思いますが、3つ補足として挙げておきます。

1つは寝ること、2つは本や誰かの力を借りること、3つは環境を変えることです。

言葉の力、ではないですが、参考になるところがあれば、幸いです。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

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ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございます。

かめれもん★でした(^^ゞ

言霊とは? 言霊の例、効果検証、言霊の力を借りる方法

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「言霊って、イマイチよくわからない」

「言霊の具体的な例や、言霊を活用する方法を知りたい」

これらのようなことをお考えの方たちに、この記事はおすすめです。

言霊のしくみを、様々な角度から考察しました。

目次は、以下の3つです。

言霊の例:「天国言葉」と「地獄言葉」

言霊の効果を検証(体験談)

言霊の力を借りる3つの方法

目次

僕は、普段から詩の研究や、詩を作ったり、このように発信活動を行っています。

そのため、言霊という言葉は自分にとって、非常に大切なものです。

そんな僕ですが、この記事で、1つでも何か参考になるところがあれば、幸いです。

それでは、始めていきましょう。

言霊の例:「天国言葉」と「地獄言葉」

まず、言霊の例には、天国言葉地獄言葉があります。

天国言葉は、明るくポジティブな言葉ですね。

例えば、うれしい、楽しい、ありがとうなどです。

そして、地獄言葉は暗くネガティブな言葉ですね。

例えば、つらい、しんどい、楽しくない、という言葉は、地獄言葉と言えます。

このように言霊は、言う、もしくは聞くと感情が揺れたり、影響を与える言葉の力と言うことができます。

次に、実体験から言霊検証をしたいと思います。

言霊の効果を検証(体験談)

僕は普段から、このような発信活動を続けておりますが、言葉には結構気を遣います。

なぜなら、ネガティブな言葉を受け、ネガティブな言葉を発してしまうと、調子や感情の波が乱れ、発信活動に影響が出るからです。

例えば、ついバラエティ番組や、テレビのネガティブな側面を見たとき、自分のエネルギーが乱れたり、小さくなるのが分かります。

そして、その気分のままでいると、言葉を発する、または発信活動を行うときにも感情が乱れるのです。

だから疲れて、余計ネガティブな言葉や情報に意識を向けやすくなり、悪循環を招いてしまいます。

そのため、普段から言葉と触れ合っていると、その効果を実感することは多々あります。

続いて、言霊の力を上手に借りるには、どうしたらいいか、具体的な例も交え、話していきたいと思います。

言霊の力を借りる3つの方法

その1:生活習慣を整える

まず、生活習慣を整えることが挙げられます。

生活習慣というのは、睡眠・運動・食事・休息などが挙げられます。

これらは、言霊の土台になるものです。

天国言葉を言うためには、その土台である生活習慣が整えば、自然と体が元気になり、調子も出てきて、天国言葉を言いやすくなるということです。

その2:自己啓発系の本を読み、実行する。

これは、よい考え方を取り入れ、身につける、ということです。

正しい考え方は、美しい言霊の土台になるものです。

したがって、哲学や心理学、スピリチュアルや人生論でもなんでもいいですが、あなたにとって、活用しやすい考え方を取り入れるとよいと思います。

そのために自己啓発系の本をしっかり読み、実践できるとなおよいですね。

その3:詩を読み、詩を書く。

これは、美しい言葉(情報)を受け、美しい言葉を発信することが目的です。

そのため、詩じゃなくても、美しい言葉を聴いて、美しい言葉を話すでもいいし、美しい行動を見て、自分も美しい行動をするでもいいです。

そうすることによって、あなたの心の中に豊かさや、愛があふれるようになる、と思います。

それでは、この記事をまとめたいと思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、述べてきました。

言霊の例:「天国言葉」と「地獄言葉」

言霊の効果を検証(体験談)

→言葉と日々触れ合っていると、その効果は実感しやすい

言霊の力を借りる3つの方法

→生活習慣を整える

→自己啓発系の本を読み、実行する。

→詩を読み、詩を書く。

言霊は、実はすごい。

言霊は、たしかに存在しています。

そして、そのような言霊は、僕たちに多大な影響を知らず知らずの内に与えています。

美しい言葉をインプットし、美しい言葉をアウトプットすることは、あなたの心を豊かにするものと思われますので、ぜひ活用することを意識してみてください。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を行っています。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

話し言葉と書き言葉の違いって? 使い分ける理由、コツについても考察

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

今回は、話し言葉と書き言葉の違いって、なに?と思う方、話し言葉と書き言葉って、使い分ける必要あるの?と思う方、話し言葉と書き言葉を使いこなすコツ・ヒントってないの?と思う方に、おすすめの記事となっております。

目次は、大きく分けて、以下の3つになります。

・話し言葉と書き言葉の違い

・話し言葉と書き言葉って、なんで使い分けた方がいいの?

・話し言葉と書き言葉を使いこなすコツとは?

に、なります♪

わたしは、実際にかれこれ1年半くらい発信活動を行っていますが、その中で、話し言葉と書き言葉の違いについて、こんな感じかな、と思うものができあがりました。

それを、今回の記事で紹介できれば、と思います。

さっそく始めていきましょう!

話し言葉と書き言葉の違い

話し言葉と書き言葉を、箇条書きで表すとこんな感じです。

■話し言葉

・即興で生成可能

・適当にしゃべってもなんとなく伝わる

・感覚的&抽象的

■書き言葉

・熟成で生成可能

・丁寧にインスピレーション、頭の中の実感を言葉にしていく。

・論理的&感覚的

さて、なんとなく話し言葉と書き言葉の違いに触れたうえで、それらをなぜ使い分けた方がいいのか、解説していきます。

話し言葉と書き言葉って、なんで使い分けた方がいいの?

わたしの考えでは、話し言葉と書き言葉は使い分けた方がいい、というのが本音です。

なぜなら、話し言葉ばかりで世の中が成り立つと、空疎な世の中、つまらない世の中になってしまうと思うからです。

少し例を挙げてみますね。

例えば、チャラい人がいたとします。

そのような人は、適当さとノリで場をなんとか過ごしますが、いざというときには頼りない人もいます。

もしその人があなたの友人で、悩み相談のときに、ヘイ!とか、オーイェーとか言われたら、むかつきますよね。真剣に答えてよって。

もちろん、だからといって話し言葉が悪いというわけではありませんよ。

ただ、世の中がそんなふうにチャラい人(話し言葉)ばっかりだと、いざというときに世の中が真剣に回らなくなってしまうと思うのです。

話し言葉と書き言葉を使いこなすコツとは?

話し言葉と書き言葉を使いこなすうえで、問題集や例文を見るのもいいですね。

それにもう1ポイント付け加えることを考えてみると、こんなことが言えそうです。

以下は、参考程度で確認してみてください。

話し言葉を使いこなすコツ

話し言葉を覚えるときは、友達や親からの言葉を、実際にマネてみるのもいいでしょう。

あるいは、テレビのお笑い司会者や落語家から学んでみるのもいいでしょう。

多くの話し言葉に接していくなかで、話し言葉はだいたいこんな感じだな、と分かるようになってくると思います。

そのうえで、問題を実際に解こうと奮闘すると、案外解きやすくなっているかもしれません。

日頃、あなたが使う語彙力も増して、様々な表現や、様々な世界をクリエイティブな活動に活かしていくことも可能になると思います。

書き言葉を使いこなすコツ

書き言葉に関しては、日頃から学びやすいものがあります。

それは、本を読むことです。

論理的な文章が整った小説とかでいいでしょう。あるいは詩でも、いいですね。

漫画とか軽めの本は、話し言葉が多用される場合もありますので、息抜き程度に読むというのが、よさそうです。

本は、書き言葉のプロが、練りに練って創られたものなので、それをしっかり何冊も読み込んでいくことで、自然と美しい言葉、美しい思考が可能になってくる、とわたしは思います。

それでは、まとめです。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか?

話し言葉と書き言葉の違いは、こんな感じでしたね↓

■話し言葉

・即興で生成可能

・適当にしゃべってもなんとなく伝わる

・感覚的&抽象的

■書き言葉

・熟成で生成可能

・丁寧にインスピレーション、頭の中の実感を言葉にしていく。

・論理的&感覚的

そして、話し言葉と書き言葉は、使い分ける必要がある、というのがわたしの考えです。

話し言葉は、周囲の人たちや、話芸のプロから学ぶ。

書き言葉は、本を読むことで、論理的思考力を身につける。

以上のような感じです。

~★~★~★~

それでは、わたしはこの辺で。

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