田舎での散歩を楽しくする7つの方法

はじめに

はい、こんにちは。かめれもん★です(^^ゞ

「田舎での散歩の楽しみ方を知りたい」

このようなことを、お考えではないでしょうか。

田舎での散歩を実践する若者からのアイデア記事です。

目次は、以下のようになっております↓

田舎での散歩を楽しくする7つの方法

その1:ゆっくり歩く

その2:人かペットと歩く

その3:写真を撮って記録を取る

その4:運動にこだわる

その5:鼻歌を歌って歩く

その6:車を使って、少し遠出

その7:あえて、人と仲良くなってみる

目次

僕は、田舎での散歩を実践してきており、現在もたまに散歩して気分転換しています。

皆さんの役に立つ内容が、1つでもあれば幸いです。

それでは、始めていきましょう。

田舎での散歩を楽しくする7つの方法

その1:ゆっくり歩く

田舎での散歩において、ゆっくり歩くことを心がけましょう。

ゆっくり歩くことによって、周りの景色や音、匂いなどに敏感になりながら、充実した散歩が可能になると思います。

道端に咲いている花も、都会なら気にせず通り過ぎる方も多いと思いますが、田舎なら人目を気にする必要もありません。

ゆっくり散歩することによって、今を生きるよろこびを感じてみましょう。

その2:人かペットと歩く

人かペットと田舎を散歩することによって、1人では得られなかった充実感があると思います。

ここでいうペットは主に犬のことですが、1人では発見できなかった田舎の魅力というものがあると思います。

例えば、散歩の途中で犬が嗅いだ花の匂いや、犬が歩いている姿が気持ちよさそうで、そういえばいい天気だよな、と気づいたりします。

人と散歩するなら、もう少し具体的な四季の感覚や、会話しながら歩くことによって、1人で歩くのとはまた違う新鮮さというものがあると思います。

人かペットと田舎を散歩することによって、田舎のさらなる魅力に迫ってみましょう。

その3:写真を撮って記録を取る

田舎で散歩する上で、写真を撮って記録を取っていくというのもいいと思います。

そうすることによって、一時の感動を、半永久的に残すことが可能になります。

例えば、花の写真を撮ったり、珍しい光景を撮ったり、あるいは自然や四季の移り変わりを写真に収めて、ブログやSNSで上げるというのもいいと思います。

田舎での散歩において、写真で記録を撮ってみましょう。

その4:運動にこだわる

田舎での散歩において、運動にこだわるというのも1つの手です。

散歩=運動であるならば、運動にも多様性があるはず。

僕は一時期ダイエットしていたときもありましたので、ジョギングをしてみたり、ダイエット用品を試してみたり、呼吸法や運動前の体操、どうやったらきれいに歩けるか、とかも考えていたときもありました(変なこと考えてるなあ)。

運動にこだわることによって、新たな散歩の可能性が見えるはず。

ぜひ、参考にしてみてください。

その5:鼻歌を歌って歩く

田舎での散歩において、鼻歌を歌って歩くというのも面白いと思います。

周りに人がいないのですから、不可能ではないはずです。

もし難しいのであれば、心の中で鼻歌を歌ってもいいと思いますし、鼻歌のリズムに合わせて、両手を振ってリズムよく歩くのも気分がいいものだと思います。

鼻歌を歌って歩くことによって、何気ない散歩もポジティブなものに変化させましょう。

その6:車を使って、少し遠出

田舎での散歩において、車を使って、少し遠出してみるのもいいのではないか、と思います。

田舎だったら、車を使って散歩する道を変えることも可能です。

普段の散歩道では気づけなかった新鮮さや発見、気分転換にもなると思います。

車を使って遠出することによって、新たな散歩道を開拓してみましょう。

その7:あえて、人と仲良くなってみる

田舎での散歩において、多少すれ違う人も出てくると思います。

その人たちと仲良くなることによって、散歩がさらに充実したものになる可能性もあります。

やっぱり、1人で歩くだけでは気づけなかった発見や、その人たちと会話することによって、新たなアクションに繋がることも大いにあると思います。

あえて、人と仲良くなることによって、田舎での散歩の可能性を開拓しましょう。

それでは、今回の記事をまとめたい、と思います。

おわりに

はい。いかがだったでしょうか。

今回の記事は、以下のようなことについて、触れてきました↓

田舎での散歩を楽しくする7つの方法

その1:ゆっくり歩く

その2:人かペットと歩く

その3:写真を撮って記録を取る

その4:運動にこだわる

その5:鼻歌を歌って歩く

その6:車を使って、少し遠出

その7:あえて、人と仲良くなってみる

歩こう、歩こう♪

田舎での散歩は都会での散歩よりも、何もない分、想像力や遊び心が磨かれると思います。

ぜひ、皆さんもこれ以外に楽しい散歩の仕方がありましたら、実践してもらいたいな、と思います。

~★~★~★~

それでは、僕はこの辺で。

このブログでは、詩関連、スピリチュアル(精神関連)、HSP関連の記事、人生に心からのよろこびを、をモットーに発信活動を続けております。

ここまで読んでいただいた方々、ありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

田舎と若者の現状、向き不向き、休日は何してるの?について。

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、田舎と若者の現状って、どうなってんの? とか、田舎と若者の相性って、どんな感じ? とか、田舎の若者は、休日なにしてんのかな? に、お答えしたいと思います。

田舎と若者の知られざる実態について、踏み込んでいきたいと思います。

目次は、以下の3つになります。

・田舎に住んでる若者の現状について

・刺激が好きな若者は都会へ。刺激が苦手な若者は田舎へ。

・田舎に住んでる若者は、休日何してるの?

に、なります♪

わたしは、田舎生まれ、田舎育ちの、いわゆる田舎のエキスパートですね(笑)。

現状の生活も踏まえて、実体験に基づく記事を作成したいと思います。

どうぞ、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

田舎に住んでる若者の現状について

まず田舎は、同年代の仲間が少ないと言えます。

多くの若者は都会に出ていて、若者が気軽に交流しやすい建物とかは、ありません。

あっても、車で出ていく必要があると思います。

したがって、基本リアルの交流というよりは、ネットでの交流になると思います。

ネットの使い方を、しっかり押さえ、マスターしておくと、少し住みやすくなると思います。

そして、たまに息抜きとして外出します。

電車とかは、大体の場合、遠いので、車で外出します。

自然が豊かなので、自然好きな人は、いいかもしれませんね。

刺激が好きな若者は都会へ。刺激が苦手な若者は田舎へ。

わたしは、都会に憧れがあるわけではないのですが、多くの若者は都会に一定の憧れのようなものがあるようです。

わたしは、HSPであり、発達障害(自閉スペクトラム症)なので、このような場合は、都会よりも、田舎の方が住みやすいという場合もあります。

田舎は静かだし、刺激臭とかもないので、リラックスできます。

だから、自然という観点において、環境はいいと思います。

あとは、人間関係とかはありますが、こちらは慣れだったり、文化の違いを知ることによって、多少は適応できると思います。

しかし、ちょうどいい距離感は、必要でしょうね。

田舎に住んでる若者は、休日何してる?

とりあえず休日は、インドア活動です。

コロナでステイホームがありましたよね。

あれにちょっと似ていると思います。

アウトドアの方は、車で遠い場所まで出かけるということがあると思います。

主に自然の中で遊ぶという感じですね。

刺激は少ないものの、楽しむことは十分可能です。

工夫とか趣向を凝らして、趣味の力を最大限引き出すことが大切ですね。

田舎では足ることを知ることができます。

一方で、都会はどんどんエスカレートしてしまうのではないか、と思います。

なぜなら、刺激がほぼ無限にあるからですね。

それでは、田舎と若者の考察を、ここでまとめていきたいと思います。

おわりに

田舎と若者の現状は、基本仲間が少ないです。

ですから、ネットでの交流が基本になると思います。

田舎はやはり、自然が多いので、そういうのが好きな人は、田舎に向いてると思います。

田舎に住む若者の休日は、基本インドア活動だと思います。

そして、足ることを知ることができるので、精神的に豊かになれる可能性もあります。

要するに、田舎も工夫次第で生活できますし、向いてる人はちゃんと向いてると言えそうです。

ということで、稚拙な考察だったかもしれませんが、参考になるところがあれば、幸いです。

それでは、わたしはこの辺で。

このブログでは、主に詩とか、スピリチュアル(精神関係)についての記事を展開しています。

よかったら、そちらもご覧ください。

ここまで見ていただいた方々、どうもありがとうございますm(_ _)m

かめれもん★でした(^^ゞ

若者が考える3つの死生観

はじめに

はい、こんにちは。

かめれもん★です(^^ゞ

今回は、若者が考える3つの死生観ということで、個人的な考察ブログになってしまうかもしれませんが、このように死生観を考える若者もいるよ、と分かってもらえる記事になれば、幸いです。

なるべく、普遍性がある内容にしようと、構成を練ったので、参考になるところがあれば、それぞれ好きなように解釈してもらえれば、と思います。

それでは、始めていきましょう!

事例1:田舎で育った若者の死生観

田舎で育っていると、高齢者の方で、天国に旅立たれる人が多い。

小さい頃から、それは日常茶飯事で、昨日親しく話していた誰かが、今日には天国に旅立たれるというのも、よくある話。

そうなってくると、家族の死や、自分の生死について、考えることが必然的に多くなってきます。

街中だと、よく子どもの姿を見かけるので、ここで暮らしている人は、まだ死生観について考えないのかもな、と思ったりもするのです。

つまり、自分にとって、死は身近なもので、生きることや、人生論、今に至ってはスピリチュアルなことに思いを巡らすのは、必然だったのだと思っています。

事例2:若者なりにいじめを受けて育った死生観

いじめといっても、わたしの場合は、かなりキツかった方なのではないか、と思います。

なぜなら、田舎の小さい学校で、小学生だった頃の大半の時期を、いじめられていたからです。

つまり、いじめに遭遇する頻度が、非常に高かった、と言えばよいでしょうか。

命の危機は何度も体験したし、それにどう対処するか、ということばかり考えていました。

そして、生きる意味って何なんだろう?

自分にとって、未来とは?

色々考え、自己肯定感も低く、とても辛い時期でした。

しかし、それはもう過去の話。

今は生きていて、とても嬉しいと思っているし、生きていてよかった!と心から思えます。

あのときの体験が、今の充実した日々を創っているんだろうな、と思います。

いじめられて、悲しいことがあっても、生きていけば、未来という希望を、若者は掴むことができるのです。

事例3:身近な動物や人が亡くなって育った死生観

最近、身近な人や、身近な動物が亡くなって、少し哀しい気持ちになることもあります。

あたりまえの日常が、あたりまえではなく、幸せであったのだと痛感する日々です。

それらは試練として、乗り越えていく覚悟が問われているのだと思います。

そんな中、スピリチュアルな本も読んだりしました。

『生きがいの創造(完全版)』(1,650円↓)

するとやっぱり、あの世はあるとしか思えないし、臨死体験の事例や、眠っているような状態の人が、様々なことを、様々な声で話されたり、身近な人や、ペットも、傍で見守ってくれているんだと、分かるのです。

そして、実際、不思議な体験もしましたし、この世だけじゃなくて、あの世もあるんだろうな、という実感はあります。

目に見えない世界が、存在しているということです。

それでは、まとめに入ります。

おわりに

さて、皆さん参考になるところはありましたでしょうか。

つまり、わたしは死生観について考える機会が、非常に多かったのです。

わたしのスピリチュアルな興味も、この部分から始まっています。

死生観には、様々なものがあるでしょうが、自分に合った死生観を選択すると、生きるのが楽になるでしょう。

わたしは、あの世があると考えていますが、皆さんはどうでしょうか。

死生観を通じて、生きることに目を向け、ステキな人生を歩んでいきましょう。

それでは、わたしはこの辺で。

かめれもん★でした(^^ゞ